次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土の利用に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土の利用に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第六分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会におきましても二日間審査を行い、昨三月八日終了いたしました。 質疑の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な事項を申し上げます。 まず、経済企画庁関係では、「一九八〇年代経済社会の展望と指針」における発展途上国の累積債務問題、国民の公的負担及び住宅政策等についての考え方、国内経済の現状と内需中心の六十年度経済成長率等達成の見通し、一九八五年度の米国経済の見通しと円の対米ドルレートヘの影響、景気回復下における企業倒産の増加、高失業率の考え方、企業による冷凍魚の市場外取引の現状と消費者価格への影響などでありました。 次に、通商産業省関係では、工業
これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
これにて大出俊君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。
これにて加藤万吉君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
これにて日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 次に、網岡雄君。
これにて伏屋修治君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
これにて滝沢幸助君の質議は終了いたしました。 次に、武田一夫君。
これにて武田一夫君の質疑は終了いたしました。 次に、梅田勝君。
これにて梅田勝君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。
これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の特段の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時七分散会
これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁並びに通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取をいたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。金子経済企画庁長官。
以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。
これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦利尚君。
これにて松浦利尚君の質疑は終了いたしました。 次に、米沢隆君。
これにて米沢隆君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、通商産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。