これにて不破君の発言は終了いたします。申合せの時間を二分間経過いたしておりますから御了承を願います。
これにて不破君の発言は終了いたします。申合せの時間を二分間経過いたしておりますから御了承を願います。
不破議員、不破議員さん、お座りを願います。
申合せの時間が参っておりますから、申合せに従いまして、これで発言を終了いたします。 次は、土井たか子君。(拍手)
どうぞお座りください。
土井議員、お座りいただいてもよろしゅうございますが。
恐縮でございますが、申合せの時間が参っておりますから、よろしくお願い申し上げます。
恐縮でございますが、申合せの時間が相当経過いたしております。
では時間が参っております。 では一言、内閣総理大臣。
内閣総理大臣、内閣総理大臣、どうぞ。
これにて土井君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたします。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
これより会議を開きます。 この際、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
この際、御報告申し上げます。 昨十六日の両院合同幹事会におきまして、お手元に配付いたしておりますとおりの「国家基本政策委員会合同審査会の運営についての申合せ」を決定いたしました。今後の合同審査会は本申合せに基づき運営されることになりますので、よろしくお願いいたします。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上決定いたしますが、来る二十三日水曜日午後三時から参議院第一委員会室において開会する予定でありますので、御了承ください。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長の重責を担うことになりました小里でございます。 皆様御承知のとおり、本委員会は、国会における審議を活性化し、政治主導の政策決定システムの確立を目指す国会改革のため、今国会から新しく設けられた委員会であります。衆参合同で毎週一回、総理と野党党首との間で国家の基本政策に関する討議を行うことになっております。 前国会での二回の試行を踏まえて今国会から正式に実施するに当たり、初代委員長として、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な運営に努め、この重
これより理事の互選を行います。 理事の員数は御承知のとおり八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、これから申し上げます。 伊藤 公介君 伊吹 文明君 野呂田芳成君 原田昇左右君 小沢 鋭仁君 肥田美代子君 北側 一雄君 江崎 鐵磨君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
大変貴重な教訓を力説いただいたと、そういう実感でございます。 先ほど総理の方からお話しございましたように、先刻国会の意思を確定いただきました。いよいよこれからまさに重大なる、国民から求められる中央省庁改革につきまして、不退転の決心で対処しなければならない時期が到来をいたしました。 一つ申し上げますが、ただいまやはり公務員とて信頼してやれと、そしてこれはまさに国民が求める行政改革、なかんずく中央省庁の再編を具体的に進めるその役割におきまして一衣帯水だというお話でございましたが、私もそのとおりと信じ、また高く評価をいたしております。 皆様方が国会で意思を決定いただきましてから、各省庁の幹部の皆さんと赤いじゅうたんの上で会う、
お話にございましたように、従来、各種の施策の新設あるいは導入等につきましては、大変旺盛な意欲のもとにきちんと整備をしてやってきておるなと。しかしながら、一たんスタートをいたしました施策、それが歴年流れていくわけでございますが、その途中におきまして、いわゆるその効果分析、あるいは今お話がございましたように基本的に見直しを果敢にやるということも極めて大事ではないか。しかもそれで国民に十分行政の流れを理解いただけるし、そして行政の効率を上げることに通ずるんだという議員のお話でございますが、まさにそのとおりでございます。 今次の基本法におきましても、新しい各省庁内におきましても政策評価を行うべし、それから各省庁間におきましても政策評価を