はっきり通告はしておりませんでしたが、打合せのときにはこういう議論もさせていただきましたが、ありがとうございました。 もちろん、中小企業の方で、まだまだPDFの中身についても、PDFの中でもどういうものがあるのかということもなかなか分かっておられない方もいらっしゃいますし、特許庁として様々な間口を広げながらデジタル化というものに対応するというのは、私はある一定程度は理解をしたいというふうに思いますが、ただ、先ほどおっしゃったように、特許庁の側でPDFを受け取ってそれをXML化するというような作業、これを例えばアナログ方式のPDFというものでやろうと思ったら、多分これは、職員さん、もう死ぬと思うんですよね。 ということで、そう
