次に、木庭健太郎君の質疑を行います。木庭健太郎君。
次に、木庭健太郎君の質疑を行います。木庭健太郎君。
関連質疑を許します。浜田昌良君。
以上で木庭健太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、市田忠義君の質疑を行います。市田忠義君。
はい、よろしいそうです。 市田君。
では、最初に額賀防衛庁長官。
以上で市田忠義君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、福島みずほ君の質疑を行います。福島みずほ君。
以上で福島みずほ君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十八年度総予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十八年度総予算三案審査のため、必要に応じ日本銀行総裁福井俊彦君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告をいたします。 本日及び明日は基本的質疑を総括質疑方式により行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑の割当て時間は八百四十分とすること、各会派への割当て時間は、自由民主党三百四十八分、民主党・新緑風会三百四十五分、公明党八十四分、日本共産党四十二分、社会民主党・護憲連合二十一分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。輿石東君。
与謝野金融担当大臣。
この件に関しましては、理事会において後刻検討さしていただきます。
お手洗いへ参りました。
関連質疑を許します。谷博之君。
厚労大臣でよろしいですか。