ただいまの件に関しましては、理事会の席におきまして後日協議させていただきます。
ただいまの件に関しましては、理事会の席におきまして後日協議させていただきます。
それでは、川崎厚労大臣。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十八年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。 関連質疑を許します。蓮舫君。
関連質疑を許します。平野達男君。
この件に関しましては……
よろしいですか。はい、分かりました。 この件に関しましては、後日理事会において協議させていただきます。
ありがとうございました。
申合せの時間が過ぎておりますので簡潔にお願いします。
以上で輿石東君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、片山虎之助君の質疑を行います。片山虎之助君。
残余の質疑は明日に譲ることといたします。 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
ただいま議題となりました平成十七年度補正予算三案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算の内容につきましては、既に谷垣財務大臣の財政演説におきまして説明されておりますので、これを省略させていただきます。 補正予算三案は、去る一月二十日、国会に提出され、二十五日、谷垣財務大臣から趣旨説明を聴取した後、衆議院からの送付を待って、二月一日及び二日の二日間にわたり、小泉内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 以下、質疑の若干につき、その要旨を御報告申し上げます。 まず、経済問題について、「景気の現状をどう見ているのか。デフレ脱却の見通しはどうか」、また、「近年、地域格差や個人
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 前回をもちまして三案の質疑は終局しておりますので、これより直ちに討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。黒岩宇洋君。
加藤修一君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、平成十七年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十七年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告をいたします。 本日は、まず、一般質疑を六十分行い、次いで締めくくり質疑を六十分行うこととし、各会派への割当て時間は、いずれも民主党・新緑風会四十一分、公明党十分、日本共産党六分、社会民主党・護憲連合三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。櫻井充君。