北君に申しますが、あとの質問者の時間の都合がありますので、一問に限り質問を許します。北れい吉君。
北君に申しますが、あとの質問者の時間の都合がありますので、一問に限り質問を許します。北れい吉君。
河野密君。 〔「委員長、関連質問」と呼び、その他発言する者あり〕
河野君に発言を許しました。河野君発言を願います。
それでは午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ―――――・――――― 午後二時十五分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。石橋湛山君。
静粛に願います。
この際委員長より申し上げます。実は川崎秀二君より、昨日の同君の行政費節約に関する質疑に際して、国会経費についての発言の一部の他党に関する点は、これを取消したいとの申出がありましたので、この申出を了承することとし、なお速記録を調べ、委員長においてしかるべく処置いたしたいと思います。 本日はこの程度にし、次会は明二十四日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
これより会議を開きます。 この際、委員長より一言希望を申し上げておきます。今後本委員会の運営をできるだけ円滑に、かつ効果的にするためにも、申し上ぐるまでもないことでございますが、理事会の申合せを尊重せられ、また本委員会の権威を保持し、品位を高めるためにも、質疑応答ともに、その用語にできるだけの御注意をお願い申し上げたいことであります。 なおまた審議の目的を達するためにも、開会、休憩ともに、やむを得ない事情のほかは、努めて時間を尊重せられ、かつ各委員相互間の質疑は、できるだけ重複を避けられ、政府の答弁は、簡明に、親切を旨とせられるよう、お願いできますれば幸いに存じます。 それでは昭和二十八年度一般会計予算外二案を、一括議題
葉梨新五郎君。
この程度でひとつ……。
それでは午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時主十八分休憩 —————・————— 午後一時五十三分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。川崎秀二君。
承知しました。督励いたします。
あります。参議院の方に一時半までといつて貸してありますので、もう見えるはずです。
御静粛に願います。
川崎君、発言しますか。
岡崎外務大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。岡崎外務大臣。 〔「動議が未決じやないか」と呼ぶ者あり〕
ちよつとお待ちを願います。——ただいま岡崎外務大臣より発言を求められております。その発言を聞きました後に櫻内君の動議についてお諮りいたしたいと思います。発言を許します。岡崎外務大臣。
吉田総理大臣、ただいまの御質問に御答弁がありますか。
川崎君に申し上げますが、正確を期するために明日数字を持つて来ると言われるのですが、御了解を願えますか。