これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。
これにて安倍基雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上野建一君。
これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤忠治君。
これにて伊藤忠治君の質疑は終了いたしました。 次に、矢追秀彦君。
これにて矢追秀彦君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。 〔主査退席、小杉主査代理着席〕
これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、中村巖君。
これにて中村巖君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、山中末治君。
これにて山中末治君の質疑は終了いたしました。 次に、福岡康夫君。
これにて福岡康夫君の質疑は終わりました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時二十六分散会
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。山口労働大臣。
この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔山口国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、ME化等産業構造、就業構造の変化に対応した労働対策に必要な経費であります。 技術革新への円滑な適応を図るため、職業訓練大学校に情報工学科を新設する等のME機器の普及に対応した能力開発対策、VDT作業に関する指導指針の策定を初めとする技術革新下の安全衛生対策を進めるとともに、人間と技術の共存を図る観点から、高年齢者等の職域拡大を図るためのME機器の研究開発を計画的に推進してまいります。 また、ME化への対応のあり方について、マイ
以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。網岡雄君。
これにて網岡雄君の質疑は終了いたしました。 次に大出俊君。
これにて大出俊君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、井上一成君。