御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
ただいまから日本国有鉄道改革に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの赤桐君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、委員長に私、山内一郎が選任されました。(拍手) ─────────────
ただいま皆様の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました山内でございます。 まことに微力ではございますが、委員の皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ─────────────
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊江朝雄君、浦田勝君、江島淳君、亀長友義君、赤桐操君、安恒良一君及び矢原秀男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会
ちょっとよくわからないんですけれども、セラミックスはどういう材料からつくるのか、材料はありふれたものでも製法が違うのか、そういう点の御説明をまずお願いをするのと、材料が新しい材料とすれば有限性とか無限性ですね、そういう点をまずお聞かせをいただきたいと思います。 それから、これからの方向ですけれども、ちょっと山本さんが眼鏡の縁がなんとかかんとかおっしゃいましたけれども、今の縁の欠陥と、新しいものを使えばどういう方向に、できていろんならどういうものができているのか、あるいはどういう方向に研究をしようとしているのか。 自動車のエンジンのお話は一番よくわかったんです、耐熱性があるから非常に冷却水が要らないとか。しかし、壊れやすいので
ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの梶木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山田譲君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔山田譲君委員長席に着く〕
基礎研究が非常におくれているわけでございますけれども、まず第一に挙げられたのは予算が少ないということですね。しかし予算をふやしても、何か日本とほかの外国との研究体制といいますか、さかのぼると学校の教育から始まると思うんですが、フランス等は非常に自由開発的な教育をするというふうに聞いておりますけれども、そういうような点とか、それから国立大学、そこでもっと研究させたらどうかというお考えですけれども、そういうことだけで追っつくのかどうかというような点が心配されるわけなんです。例えば電電公社は、いわゆる最後の図面の産官ですか、産官の非常な共同研究の成果があったというふうに今までの成果は考えられますけれども、いろいろな点からいって、予算以外に
今、優秀な人はいるけれどもテーマをうまく与えないんじゃないかというお話だったのですが、これはだれが与えるようにするのですか。やっぱり与えるという人が重要な場所にいないといけないとか、せっかくいい人を育つことができないという、そっちの方の教育も必要なんですね。その点はどうなんですか。
ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの梶木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に対馬孝且君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔対馬孝且君委員長席に着く〕
最後に発表されました共同研究の体制ですけれども、これは産業界はどういう程度に入り込んでいるのか、全然入っていないのかという問題と、日本人がアメリカへ行ってすばらしい研究をやっておりますね。どうして日本でできないのか。日本とアメリカの共同研究の体制というのは、根本的にどこがどう違うのかという点を教えていただきたいと思います。
最後の、場というのは、今事業団がその役をやっておるということになるわけですね。
ありがとうございました。