御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、青藍志之会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、協議会設置の件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、令和六年十二月十九日、議院運営委員会の決定により、本院議長の下に、各会派を代表する議員による衆議院選挙制度に関する協議会を設置いたしました。 本協議会は、令和七年一月から本年一月の衆議院解散までの間、十回に及ぶ協議が重ねられてまいりました。 これまでの経緯を踏まえ、本協議会について理事会で御協議いただいた結果、お手元の要綱案のとおり、引き続き本協議会を設置し、議論を継続していただくことについて、各会派の合意を得たところであります。 ――――――――――――― 「衆議院選挙制度に関する協議会」要綱(案) 1 名称及び目的 衆議
この際、発言を求められておりますので、これを許します。中川康洋君。
それでは、お手元に配付いたしてあります要綱案のとおり衆議院選挙制度に関する協議会を引き続き設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の防災庁設置法案、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十四日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の国家情報会議設置法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、木原国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の鳩山二郎君、中道改革連合・無所属の後藤祐一君、日本維新の会の浦野靖人君、国民民主党・無所属クラブの橋本幹彦君、参政党の吉川里奈君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、鳩山二郎君、浦野靖人君は各々十分以内、後藤祐一君、橋本幹彦君は各々十五分以内、吉川里奈君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 国家情報会議設置法案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 木原 稔君(約3分) 質疑通告 時間 要求大臣 鳩山 二郎君(自民) 10分以内 総理、官房 後藤 祐一君(中道) 15分以内 総理、厚労、赤澤国務(重要物資確保) 浦野 靖人君(維新) 10分以内 総理 橋本 幹彦君(国民) 15分以内 総理 吉川 里奈君(参政) 7分以内 総理、官房 ――――――
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後二時二十分予鈴、午後二時三十分から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月二十三日、永年在職議員として表彰された元議員谷畑孝君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の資料一のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十七日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 資料一 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに経済産業委員長 決算行政監視委員長 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員長の要職にあたられた従三位