また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、本日予算委員会の審査を終了した令和八年度一般会計暫定予算、令和八年度特別会計暫定予算及び令和八年度政府関係機関暫定予算について、委員長から緊急上程の申出があります。 各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十一日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月三十日、永年在職議員として表彰された元議員不破哲三君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の資料一のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨二十五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 資料一 元日本共産党幹部会委員長元衆議院議員不破哲三君は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰されました 君は 終始政党政治の推進に力をいたし議会制民主政治の発展に貢献されました その功績はまことに偉大でありま
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、高市内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告について発言の通告が参っております。 本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君は各々十五分以内、豊田真由子君、峰島侑也君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 米国訪問に関する報告について 高市内閣総理大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 中曽根康隆君(自民) 10分以内 総理 河西 宏一君(中道) 15分以内 総理、防衛、官房 青柳 仁士君(維新) 10分以内 総理 深作ヘスス君(国民) 15分以内 総理 豊田真由子君(参政) 7分以内 総理、経産、防衛、外務 峰島 侑也君(みらい) 7分以内 総理 ――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三十日月曜日に開会することといたします。 なお、開会時間等につきましては、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員渡辺博道君は、二月をもって在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の資料一のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 資料一 議員渡辺博道君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた渡辺君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 ―――――――――――――
次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の資料二にありますとおり、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブから、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 資料二 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人) 額賀福志郎君(自民) 職務を行う順序は第一順位 野田 佳彦君(中道) 職務を行う順序は第二順位 皇室経済会議予備議員(二人) 額賀福志郎君(自民) 職務を行う順序は第一順位 野田 佳彦君(中道) 職務を行う順序は第二順位 裁判官弾劾裁判所裁判員(七人) 中谷 元
本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますので、御了承願います。 ―――――――――――――