どうしたかと、こういうことについては、当然のことながら、先ほど申し上げたように、救済とかパトロールに続いて、もうそういう留守のお宅が増えているところについては、厳重にそういう事故が起こらないようにということは、窃盗等々起こらないようにということは再三指示をしているところでございます。
どうしたかと、こういうことについては、当然のことながら、先ほど申し上げたように、救済とかパトロールに続いて、もうそういう留守のお宅が増えているところについては、厳重にそういう事故が起こらないようにということは、窃盗等々起こらないようにということは再三指示をしているところでございます。
警察の仕組みは、私は国家公安委員長という立場でございまして、警察庁長官ではないんです。ですから、この私が直接にいろいろと指示をするという性格ではなくて、国家公安委員会としてそういうことをきちっと対応するようにと、こういう指示をしているところでございます。
その件も御通告がないんですけれども、安愚楽牧場については既に民事再生法から今度は破産手続に入っているわけでございまして、そういう段階になって、今の時点で例えば、何というんですか、こういうふうにすれば金が返ってくるだとか、あるいはこういうふうにすれば有利になるとか、そういうような詐欺まがいのことも今出てきていると、こういうことでございますので、そういうものに対しては、十四日だったと、今日が十四日か、ごく最近そのことに対する通知を出したところでございます。
いつもそうなんですが、事実でないことを述べられて私の答弁のチャンスがないということが続いているんですが。先ほどの安愚楽牧場の件については、私が就任する以前に安愚楽牧場の方からいろいろお届けがあったと、しかしそのことについてこちらで検討するからと言って保留にしたままにしていたと、こういう事態があったということで、だから私は、そこは本来、積極的に事情聴取をしてこの調査をすべきであったというお答えをしたわけで、当時のことではございますが、しかし、それは今の大臣としても責任を負って言っているわけでございます。
それはそうです。そのとおりです。
先ほどもお話があったと思いますが、ここは公の予算委員会の場でございますから、個人的な名前を聞かれるのは……(発言する者あり)ですが、秘書官ですから申し上げますが、根岸と言います。
個人の家庭のことはよく承知しておりません。
永田町にあるパレ・ロワイヤル永田町に事務所があります、置いております。
先ほどから申し上げておりますように、それは個人的な持ち主でございますから、お答えをさせていただくのは控えさせていただきます。
それは、創立した当初はそうでございます。 ただ、私は、法務政務次官になった時点でそういう会社にかかわることを一切手を引いております。
この場では、そういう個人的なことのお答えは差し控えさせていただきます。
親族であろうと知人であろうと友人であろうと、これは第三者的人格を持った個人でございますから、こういう場でその名前を申し上げることは控えさせていただきます。(発言する者あり)
今申し上げたように、親族であっても友人であっても、それぞれの人権と人格を持っておりますから、そういうことであるからといって、お答えは差し控えさせていただきます。(発言する者あり)
随分いろいろなことを一遍におっしゃっておられますけれども、前半戦の方で、前の方で言われていたことは私は事実ではないと申し上げたいと思います。 そして、大臣規範にあるこの財産公開の趣旨というのは、その立場に立って財産を殖やしたりしていないかということをきちっと国民の皆様にチェックしていただくためにしているものであって、私の、何というんですか、こういうものがどういうものですということを表示をするものではないというルールでやっています。 したがって、私は、いずれにしても、そういうものに対してルールに反しているようなことは全くありません。それが一つでございます。法令に従って全て適正に処理していて、委員は断定的に物を言われますが、その
はい。 委員はしきりに、勧誘に行ったと、こういうふうに言葉を使っておりますけど、それは全く事実に反するわけで、もう委員には何度も何度も同じことを御説明を申し上げておりますけれども、まず第一に、先生のおっしゃる連鎖販売取引そのものは、これは昭和五十一年に訪問販売法が、平成十二年にこれは特定商取引法というものに変わって、すべからく法律の下で合法で行われているものであるということが一つでございます。これが第一点です。 もう一つは、その合法の仕事をしていらっしゃる、それは会社じゃなくてその社員というのが、仲間内の皆さんの会であるから話をしてほしいと、こういうふうなお話でございますから、私は、人生というのはいろいろあるけれども、一生懸
もう六つも七つも並べていますから。
こういう問題がありますと、それは森先生の並べている何か問題と称していることであって、そういうことでございますが、その最後のことについては、これは十一年前の、十一年前の市長選挙の話のことを言っておられますが、当時、この福田さんは私の後援会長なんです。まるで家族と……(発言する者あり)私発言していますから、ちょっと静かにしてください。私の家族と同じような間柄でございますから、もうしかも保守基盤の強いところで自分の後援会長さんを市長に担ぐわけですから、もうそんなことを言うどころではなくて、本当に手弁当どころか自腹を切っても、全秘書を費やして、全後援会に頼んで、総力を挙げて命懸けで戦って、しかも勝たしたわけです、勝たしたわけです。その勝つ前
全て一方的にそういうことを述べておられますけれども、そういう事実は全く認識しておりません。
それは、菅前総理がどういう取扱いをされたかということは、今委員のお話のように、前国会で直接委員から菅前総理にいろいろとお尋ねになっているわけで、私は、草志会からどう流れているかということを正確にキャッチしているわけではありません。 しかし、その市民の会と、そういう具体的なことについても、拉致担当大臣という立場で直接コメントすることについては、個別のものについては差し控えさせていただきます。
今申し上げましたとおり、菅総理が政治資金団体に寄附したことについては菅総理がこれまでお答えになっていると、そういうことと承知をしています。 ただ、一般論として申し上げればと、こういうことになるわけですが、拉致被害者の御家族からすれば、拉致問題についての具体的な進展がない中でこのような話が出たことにより心を痛めているのではないかと、その点については拉致担当大臣としては大変残念に思っております。