他に御発言はございませんか。──他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 井戸参考人及び佐々木参考人におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
他に御発言はございませんか。──他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 井戸参考人及び佐々木参考人におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
ただいまから国の統治機構に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月四日、平野達男君が委員を辞任され、その補欠として荒井広幸君が選任されました。 ─────────────
国の統治機構等に関する調査を議題といたします。 「時代の変化に対応した国の統治機構の在り方」のうち、「国と地方の関係」について調査を行うに当たって、本日は「国と地方の役割分担」について参考人から意見を聴取いたします。 御出席いただいております参考人は、広島県知事湯崎英彦君、東京大学名誉教授神野直彦君及び京都大学大学院法学研究科教授秋月謙吾君でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用のところ本調査会に御出席いただきまして誠にありがとうございます。 皆様方から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 議事の進め
ありがとうございました。 次に、神野参考人にお願いしたいと存じます。神野参考人。
ありがとうございました。 次に、秋月参考人にお願いいたします。秋月参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから着席のまま御発言いただくようお願いいたします。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示してから質問していただくようにお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十五分以内となるよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。 古賀友一郎君。
続きまして、風間直樹君。
続いて、秋野公造君。
それでは、続きまして、清水貴之君。
続きまして、倉林明子君。
続きまして、行田邦子君。
続きまして、山本太郎君。
だから、一番最初に指定されたから、次の方も指定していただかないと。
時間の関係ですが、神野、湯崎両参考人から今の点でコメントございますか。──よろしいですか。
続きまして、酒井庸行君。
それでは、続きまして、長浜博行君。
他に御発言はございませんか。──他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 湯崎参考人、神野参考人及び秋月参考人におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
おはようございます。自由民主党を代表して質問させていただきたいと存じます。 冒頭、極めて残念なことでありますが、チュニジアにおきまして、我が同胞を含む、イスラム過激派によるテロ事件が発生いたしました。非常に、これからの国際情勢を考えるときに、ますます深刻な事態になるのではないかなと思うんですが、まず、総理、この点について、現時点での御発言といいますか、考え方を御披露願いたいと存じます。
外務大臣にお尋ねいたします。 今の被害状況といいますか、チュニスにおける状況について、分かる範囲で結構ですから御披露願いたいと存じます。
それでは、本来私がお聞きしたかった部分について、まず、いわゆる積極的平和主義ということに関して質問させていただきます。 この問題についてはこれまでもいろいろ議論されてきたところでありますが、平和主義と言っているんですが、そこのところが何か薄れて、積極的というところが非常に野党の方々から危惧の念を持っての質問があろうかと思うんですが、この際、改めてこの積極的平和主義というところの、何をもって積極的という言葉で打ち出したのか、総理の一番の真意といいますか思いを、この際、改めてお聞きしたいと存じます。