理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水澄子君を指名いたします。 —————————————
社会保障等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
時間になりました。
時間が過ぎておるので、簡潔に答弁をお願いします。
木暮君、時間が過ぎておりますので、よろしゅうございますか。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十六日、朝日俊弘君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 また、本日、今井澄君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君及び寺澤芳男君が選任されました。 —————————————
社会保障等に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本施策について、厚生大臣から所信を聴取いたします。小泉厚生大臣。
次に、平成十年度厚生省関係予算について説明を聴取いたします。田中総務審議官。
以上をもちまして所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————
ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび本院の委員会再編に伴い発足いたしました国民福祉委員会の委員長に、去る十二日の本会議において選任されました山本正和でございます。 本委員会は、従来の厚生委員会と同様、社会福祉、医療、年金問題など国民生活に密接にかかわる重要事項を所管しており、その使命は重大であります。 委員長といたしましては、委員各位の御支援、ご鞭撻を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努め、職責を全うしてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
委員の異動について御報告いたします。 本日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として朝日俊弘君が選任されました。 —————————————
それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、南野知惠子君、水島裕君、渡辺孝男君及び清水澄子君を指名いたします。 —————————————
国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきまして、社会保障等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
大変御迷惑をおかけいたしまして、まず冒頭におわび申し上げます。 ただいま議題となりました二法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、精神保健福祉士法案は、近時の精神障害者の社会復帰をめぐる状況にかんがみ、精神障害者の社会復帰を促進するための相談及び援助の業務に従事する者の資質の向上及びその業務の適正を図るため、精神保健福祉士の資格を定めようとするものであります。 次に、言語聴覚士法案は、人口の高齢化等に伴い、リハビリテーション医療の分野において、言語機能及び聴覚に障害を持つ者に対して訓練等を行う専門技術者の果たす役割が重要になってきたことにかんがみ、新たに言語聴覚士の資格を定める