どうもありがとうございました。 —————————————
どうもありがとうございました。 —————————————
それでは次に、京都大学基礎物理学研究所長の湯川博士にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これから質疑に入りたいと思います。質疑のあります方は、順次御発言を願います。 参考人に申し上げますが、すわったままでお答え願いましたらけっこうでございます。
参考人に申し上げますが、広うございますので、少し声を高くしていただきませんと通りませんので、よろしくお願いいたします。
それでは、他に御発言もないようでございますから、参考人の方々への御質疑は、この程度にとどめたいと思います。 この際、委員会を代表いたしまして、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用のところをおいで下さいまして、長時間にわたりまして種々御意見をお述べ下さいまして、まことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 それでは、本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後五時二十五分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、理事の辞任についてお諮りをいたします。 理事森元治郎君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、海外移住事業団法案を議題といたします。 御参考までに申し上げますが、本件は六月十四日衆議院より送付せられ、本審査になっております。 御質疑のあります方は、順次御発言を願います。
本日は、この程度にいたします。 午後三時五十三分散会 ————・————
ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、参考人の出席要求がございますので、お諮りいたします。国際情勢等に関する調査のため、原子力潜水艦の寄港問題等に関する件について参考人から意見を聴取してはいかがかと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。では、さよう決定いたしました。なお、参考人の人選、時期、手続等に関しましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。では、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件、千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題に供します。 質疑のある方は順次御質問を願います。
大臣は十二時までですので、そのつもりでひとつ御質問があります方は……。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて。 他に御質問もないようでございますから、本日はこの程度で散会いたします。 午度零時分散会 ————・————
それでは、これから外務委員会を開きます。 まず、千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件、通商に関する一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との間の協定を改正する議定書及び一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との間の貿易関係に関する議定書の締結について承認を求めるの件、通商に関する日本国とフランス共和国との間の協定及び関連議定書の締結について承認を求めるの件、以上を議題といたします。いずれも提案理由の説明は聴取しておりますので、以上三件につきまして補足説明を聴取いたします。須之部外務参事官。
ただいま大臣がお見えになりましたので、通商に関する二件の補足説明は後刻に譲ります。
日本国とビルマ連邦との間の経済及び技術協力に関する協定及び千九百五十四年十一月五日にラングーンで署名された日本国とビルマ連邦との間の平和条約第五条1aIIIの規定に基づくビルマ連邦の要求に関する議定書の締結について承認を求めるの件の提案理由をお願いいたします。大平外務大臣。