ちょっと速記をとめて下ざい。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて下ざい。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 ―――――――――――――
ただいま委員の異動がございましたので、御報告を申し上げます。 本日付をもって委員野村吉三郎君が辞任され、その補欠として西田信一君が委員に選任されました。 これをもって、休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ――――・―――― 午後二時五十七分開会
これより外務委員会を開会いたします。 ただいま委員の異動がございましたので、申し上げます。 委員森八三一君が辞任されまして、その補欠として佐藤尚武君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
午前に引き続きまして、海外移住事業団法案を議題といたします。 御質疑のあります方は、順次御発言を願います。
本案の質疑は、次回に続行することとし、本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時三十四分散会 ――――・――――
ただいまから委員会を開会いたします。 先ほどの理事会でいろいろ御相談いたしましてきまりましたことを、あらかじめ申し上げます。 現在この委員会にかかっております小麦協定と日米間の領事条約の件は、本日質疑をできるだけ行ないまして、できれば討論まで、質疑を終わることに運びたいと思います。 それから、なお引き続きまして、海外移住事業団につきましては、まだ質問その他もございますので、これは、来週は定例日以外に水曜日もすることにいたします。大体二十六日、七日くらいには討論、採決に入って本会議に回せるような段取りにしようということでございますので、あらかじめ御承知置き願います。 本日は、さような都合でございますので、少し午後にもか
速記つけて下さい。 —————————————
それでは、千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件、この二件を一括議題にいたします。 これより質疑のありまする方は、順次御発言を願います。
ちょうど十二時を過ぎましたので、これで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————・———— 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいまから外務委員会を開会いたします。 昨日森元治郎君が理事を辞任なさいましたので、この際、補欠互選を行ないたいと思います。 互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、私より岡田宗司君を理事に指名いたします。 —————————————
本日は、国際情勢等に関する調査を議題として、原子力潜水艦の寄港問題等に関しまして参考人より意見を聴取することにいたしております。 本日御出席願っております方々は、東京大学原子核研究所長の野中到さん、東京工業大学教授の西脇安さん、日本原子力研究所理事西堀栄三郎さん、京都大学基礎物理学研究所長湯川秀樹さんの御四人でございます。 参考人の方にごあいさつ申し上げますが、どうも本日は御多用のところをおいで下さいまして、まことにありがとうございます。かねてから申し上げましたように、この委員会といたしましては、原子力潜水艦の寄港問題につきまして、種々調査をいたしておりまして、本日は、その方面に御造詣の深い皆さんでございますので、どうぞ御意
大臣につきましては、国会にお出まし願うように申し入れてございますが、何かきょうはやむを得ない会合があるようでありますから、それが済み次第ということで、大体一時過ぎにはというお話でございますが、まだそれが見えておりませんから、まだお済みになっておりませんものと思いますので、追って参ると思います。 それから、飯塚政務次官はおいで下さっておりますので、聞いていただきたいということにいたしたいと思います。 それから、参考人の方に申し上げまするが、御意見を御開陳願いますのは、お一人約二十分程度にひとつお願いいたしたいと思います。お四人の方の御開陳が済みましたあとで、われわれからまたいろいろと御質問を申し上げたいと思いますので、それに対
ありがとうございました。 —————————————
それでは、次に東京工業大学教授の西脇さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
それでは次に、日本原子力研究所理事の西堀栄三郎さんにお願いいたします。