御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 海外移住事業団法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 海外移住事業団法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致であります。よって本案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました岡田委員提出の附帯決議案を議題といたします。岡田委員提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって岡田委員提出の附帯決議案は、全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 大平国務大臣。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 これをもって休憩いたします。 午後二時二十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
それでは、これから外務委員会を開きます。 この際、委員の異動につきまして御報告を申し上げます。きょう付をもって委員加藤シヅエ君、戸叶武君が辞任され、その補欠として大和与一君、佐多忠隆君が委員に選任されました。 —————————————
本日は海外移住事業団法案を議題とし、昨日に引き続き質疑を続行いたしたいと思います。質疑のある方は、順次御発言を願います。
それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時九分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動につきまして御報告申し上げます。昨日付をもって、委員佐藤尚武君が辞任せられ、その補欠として森八三一君が委員に選任されました。本日付をもって、委員佐多忠隆君が辞任され、その補欠として戸叶武君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件は、前回、委員会において質疑を終了しておりますので、これより討論に入りたいと思います。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。――別に御発言もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致であります。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、日本国とアメリカ合衆国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件は、前回、委員会において質疑を終了しておりますので、これより討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。――別に御意見もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本国とアメリカ合衆国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致であります。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とマラヤ連邦との間の条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。大事外務大臣。
次に、海外移住事業団法案を問題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 質疑のある方は、順次御発言を願います。