原田君。
原田君。
松澤君。
小平君。
以上をもって本連合審査会を終了することといたします。 これにて散会いたします。 午後六時五十四分散会
ただいまから運輸委員会を開会いたします。 冒頭に理事会の決定事項についてお知らせいたします。 本日の質疑は、順序としましては、午前中に加瀬君、三木君、午後中村君、市川君、公明党の順序で行ないます。時間の割り当ては、答弁を含めましておのおの一時間半ないし二時間といたします。さよう決定いたしましたので御了承願います。 この際、一言申し上げます。 鉄道運賃法の審議にあたり混乱を生じましたことは、委員長といたしまして遺憾に存じます。議長あっせんに基づきまして審議を続行することにいたしたいと存じますので、御了解をお願いいたします。 —————————————
国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法案を便宜一括して議題といたします。加瀬君。
委員長としてお答え申し上 げます。 第一点の、質疑が尽くされたかどうかということは、これは客観的にいろいろそれぞれ意見のあることでございまして、私といたしましては、終始一貫審議を十分尽くすという基本方針を持ってまいりましたことは御承知いただけることと考えるものでございますが、この点についても十分今後考慮していきたいと考えております。 それから第二点の、今国会まだ会期があるのに質疑の打ち切り等はまことに穏当を欠くというふうな御指摘でございますけれども、その会期につきましては、重要法案がたくさんございますので、やはり常識的な線でもって、一つの法案の質疑についてはおのずから限界があるというふうに私は解釈をいたしておるのでござい
お答えいたします。前例としては好ましくないと私も存じております。
質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告いたします。 本日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として渋谷邦彦君が委員に選任せられました。 —————————————
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 午後一時半より再開することとし、それまで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会
ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き二案を議題とし、質疑を行ないます。三木君。
ちょっと三木委員に申し上げますが、あと十五分ぐらいだと思いますが、おおむね一時間半ないし二時間ということでいたしておりますから。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
バスにつきましては、市川先生、ちょっと担当者がおらないようでございますので、後ほど調べさせまして至急御報告させます。
自動車局長が参りましたから、自動車事故のことを報告させます。自動車局長、先ほど市川委員から、国鉄の事故に関連して、バスの事故、特に生命に関係した事故件数の趨勢というか、それのお尋ねがあったのです。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 暫時休憩します。 午後五時五十分休憩 —————・————— 午後六時二十二分開会
ただいまから運輸委員会を再開いたします。 理事会の結果について御報告申し上げます。 八日の質疑者及び順序は、午前中、森中、田代委員とし、質疑時間はおおむねおのおの一時間といたします。午後は上田、木村、瀬谷委員の順序といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十三分散会