御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等九件計二十一名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり七回に分けて行います。 次に、日程第一について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の国家公務員等の任命に関する件及び議案については、いずれも起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等九件計二十一名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり七回に分けて行います。 次に、日程第一について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の国家公務員等の任命に関する件及び議案については、いずれも起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員金子原二郎君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は同君に対する表彰文を朗読されます。次いで、議員一同を代表して関口昌一君から祝辞があり、金子原二郎君から謝辞がございます。 次に、日程第一について、外交防衛委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四について、国土交通
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の日程第一ないし第三の令和三年度一般会計予算外二案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、宮沢由佳君、青木一彦君、片山大介君、礒崎哲史君、山添拓君各々十分の討論の後、三案を一括して採決いたします。 以下は全て議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。 まず、森林間伐等実施促進特別措置法改正案について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、地方税法等改正案、地方交付税法等改正案及び過疎地域持続的発展支援特別措置法案を一括して議題とした後、総
今泉昭元参議院副議長には、去る二月八日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院副議長今泉昭君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の趣旨説明でございます。茂木外務大臣から趣旨説明があり、これに対し、白眞勲君、浅田均君、大塚耕平君、井上哲士君の順に質疑を行います。
令和三年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和三年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百十六億三千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと九億四千三百万円余の増額となっております。 これは、主に、昨年の歳費法改正による議員歳費の月額の削減が本年四月までであること及び退職予定職員数の増に伴い退職手当が増額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百三十九億九千三百万円余、参議院の運営に必要な経費として百六十一億円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を
お答えいたします。 令和三年度予算案に、クラウンハイブリッド八台分の購入経費として四千六百五十四万四千円が計上されております。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一及び第二を一括して議題とした後、武田総務大臣から、令和三年度地方財政計画についての報告並びに地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明があり、これに対し、吉田忠智君、杉久武君、柳ヶ瀬裕文君、芳賀道也君、伊藤岳君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 所得税法等の一部を改正する法律案及び財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。麻生財務大臣から趣旨説明があり、これに対し、宮島喜文君、牧山ひろえ君、音喜多駿君、上田清司君、大門実紀史君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
令和三年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和三年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百十六億三千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億四千三百万円余の増額となっております。 これは、主に、昨年の歳費法改正による議員歳費の月額の削減が本年四月までであること及び退職予定職員数の増に伴い退職手当が増額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百三十九億九千三百万円余、参議院の運営に必要な経費として百六十一億円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。総合科学技術・イノベーション会議議員等十七件計五十六名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり九回に分けて起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
お答えいたします。 参議院における歳費の自主返納の制度とこれまでの返納額は、先生が説明されたとおりでございます。
お答えいたします。 参議院事務局としましては、事務処理の過程で返納の状況は把握しておりますが、参議院議院運営委員会理事会の決定により、月別の返納額の総額とその累計額のみを公表することとなっておりますので、答弁は差し控えさせていただきます。
本日、議員河井あんり君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願い申し上げます 令和三年二月三日 参議院議員 河井あんり 参議院議長 山東 昭子殿 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。本日提出されました河井あんり君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一について、内閣委員長が報告されます。次いで、舟山康江君、酒井庸行君、田村智子君、打越さく良君、柴田巧君各々十分の討論の後、起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。西村国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、そのだ修光君、木戸口英司君、秋野公造君、高木かおり君、矢田わか子君、田村智子君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間十五分の見込みでございます。
お答えいたします。 議運理事会決定によりまして、院内通行記章を帯用する者が新型コロナウイルス感染者の認定を受けた場合、事務局に届けていただくことになっております。これによりますと、昨日までの参議院における感染者数は、議員秘書十一名、職員九名でございます。 衆議院につきましては、衆議院事務局に確認しましたところ、議員秘書十五名、職員六名とのことでございます。
お答えいたします。 参議院における新型コロナウイルス感染症対策については、これまで議院運営委員会理事会におきまして協議が行われ、議事運営に関しては、本会議場の議席配置を間隔を空ける形に変更するなどの対策が講じられてきたところでございます。 他方、従来の理解では、現実に議場にいる議員が三分の一以上の定足数を満たしていなければ議事を開き議決することができないこととなりますが、議員に多数の感染者が発生した場合を想定して、参議院としてどのように対応するかにつきましては、更に各会派間で、各会派間における協議が必要になると考えております。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の日程第一及び第二の令和二年度一般会計補正予算(第3号)外一案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、熊谷裕人君、滝波宏文君、浜口誠君、石井苗子君、山添拓君各々十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。 以下は全て議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。 まず、情報通信研究機構法改正案及び地方交付税法等改正案を一括して議題とした後、総務委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 次に、科学技術振興機構法改正案について、文教科学委員長が報告
お答えいたします。 河井あんり議員が実際に登院された日数につきましては、事務局として正確には把握しておりませんが、議事堂の本館及び分館に設置されております登院表示盤のボタンが押された記録では、二〇一九年は十日、二〇二〇年は三十五日でございます。 また、二〇一九年七月に初当選の参議院議員に支払われた期末手当も含めた歳費の額は、二〇一九年は八百五十三万七千百九十五円、二〇二〇年は千九百七十四万三千二百五円でございます。 以上でございます。