御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、片山虎之助君、榛葉賀津也君、小池晃君、田名部匡代君、渡辺猛之君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、片山虎之助君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間四十分、再開後が約三時間の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、片山虎之助君、榛葉賀津也君、小池晃君、田名部匡代君、渡辺猛之君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、片山虎之助君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間四十分、再開後が約三時間の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る十八日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、武見敬三君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。災害対策特別委員会外六特別委員会の設置についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず、災害対策特別委員会外五特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りし、次いで、地方創生及び消費者問題に関する特別委員会の設置について起立採決をもってお諮りいたします。特別委員会を設置することに決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名されます。 以上をもちまして一旦休憩いたします。 再開後の議事は、日程第二 国務大臣の演説に関する件
まず、令和三年度予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。 本院の要求額は四百十六億三千二百万円余でございまして、前年度と比べ九億四千三百万円余の増額となっております。その理由は主に昨年の歳費法改正による議員歳費の月額の削減が本年四月までであること及び退職予定職員数の増に伴い退職手当が増額となることによるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百三十九億九千三百万円余でございます。 参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、
お答えいたします。 事務局では、例年三月頃、管理職を除く全職員を対象として意向調査を行い、本人の希望を把握した上で配置換えを行っているほか、様々な機会を捉えて、職員の希望、状況等の把握に努めております。 全職員の希望に沿った配置換えを行うことは難しいところでありますが、今後も引き続き事務局全体に目配りをしてまいる所存でございます。
事務局といたしましては、政府の定員削減計画に協力してきておりますが、これにより、基本的に庶務・管理部門を中心として削減してきた中、国会事務局には多様な職種があるため、それらの職員を直ちに調査室に異動させることが難しい面もございます。 しかしながら、立法補佐機能の根幹を成す調査室において定員との乖離は決して望ましいものではございませんので、引き続き、新規採用などを通じて必要な人員をしっかりと確保し、乖離の解消に努めてまいります。
歳費法の規定によりますと、支給を受けた歳費の一部に相当する額を国庫に返納するというふうに規定されております。
お答えいたします。 歳費を自主返納される先生には、返納に先立って国庫返納申立書を提出いただいております。この申立書には、歳費法附則第十五項の規定により、歳費の一部を返納しますと記載されているところでございます。
お答えいたします。 先生から御指摘がありましたとおり、議院運営委員会理事会の御協議により、会議録や質問主意書、答弁書、政府からの報告書、請願文書表などのペーパーレス化が既に実施されており、参議院として経費削減に取り組んでいるところでございます。 事務局といたしましては、先生方の御協議等を踏まえ、引き続き適切に必要な措置を講じてまいりますとともに、参議院の活動の補佐に万全を期しつつ、業務の合理化、効率化等を進めてまいりたいと存じます。
令和三年度予算に駐車場の装置整備費として約二千六百万円を計上しております。
お答えいたします。 参議院では、従来、議員宿舎については駐車場使用料を徴収してきておりません。議員宿舎が国会議員の活動の本拠の一つとして庁舎と扱われているためでございます。 庁舎などの国有財産を国以外の第三者に使用させる場合には、財政法の規定により、原則として使用料を徴収することとされていますが、参議院の庁舎の扱いである議員宿舎の駐車場を参議院議員が使用することはこれに当たるものではありませんので、徴収しておりません。
衆議院の方では徴収しているということですね。そこは議運等の協議ということになるかと存じます。
電気自動車は二酸化炭素を排出せずに走行できるため、温室効果ガスの削減に効果があると認識しております。一方で、その導入に当たっては、安定的な運用の観点から課題もあると承知しております。 事務局としては、電気自動車につきましては、今後の普及状況等を勘案しながら、議院運営委員会理事会での御協議等を踏まえて引き続き検討を続けることにしたいと存じます。
お答えいたします。 専属車に個別に配備されています携帯電話につきましては、今お話がありましたように、緊急連絡ということに適しているということ、また、委員長等が携帯電話を使用できない場合の連絡手段になることから設置しているものでございます。 使用実績につきましても一定程度ございますので、なお配備の必要があると考えております。
令和元年度の実績で、全ての合計ということですけれども、通話料、通信料で約二万二千円ということになっております。
本院法制局長長野秀幸君から辞任願が提出されました。 法制局長につきましては、国会法第百三十一条の規定により、議長が議院の承認を得てこれを任免することとなっております。議長におかれましては、議院運営委員会理事会における検討の結果に基づきまして、長野秀幸君の辞任を認め、その後任として、現法制次長川崎政司君を法制局長に任命いたしたいとの御意向でございますので、長野秀幸君の辞任及び川崎政司君の法制局長任命について御承認をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、外交防衛委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、災害対策特別委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、請願の緊急上程でございます。日程に追加して各委員会採択の請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、これらの請願は、委員長の報告を省略し、各委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、委員会及び調査会の
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、文教科学委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第五について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案については、いずれも起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和元年度決算の概要について)でございます。麻生財務大臣から報告があり、これに対し、今井絵理子君、古賀之士君、里見隆治君、柴田巧君、芳賀道也君、山下芳生君の順に質疑を行います。 次に、日程第二について、災害対策特別委員長が報告された後、起立採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本件は、政府職員の給与改定に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものでございます。 以上でございます。