立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております下地幹郎君の政党そうぞう及び初鹿明博君の無所属倶楽部からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、政党そうぞう及び無所属倶楽部は、いずれも政治資金規正法第六条の届出を行っております。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております下地幹郎君の政党そうぞう及び初鹿明博君の無所属倶楽部からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、政党そうぞう及び無所属倶楽部は、いずれも政治資金規正法第六条の届出を行っております。
まず最初に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、棚橋予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで三案を一括して採決いたしまして、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び共産党が反対でございます。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。大口総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたします。田中財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び共産党が反対でございます。 次に、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたします。吉野農
まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員望月義夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで佐藤勉さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会、東日本大震災復興特別委員会、原子力問題調査特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。次に、地方創生に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、共産党が反対でございます。 以上で暫時休憩となります。 午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われ
まず、令和二年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和二年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千八百四十六万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百九万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。 以上、裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。 よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。 次に、令和二年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和二年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億一千四
令和二年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和二年度の本院予定経費要求額は六百六十六億七千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六十九億百万円余の減額となっております。 これは、給与改定に伴う議員関係経費及び人件費等の増額がある一方、議員会館関係経費及び議案類印刷費等の減額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百三十六億二千三百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十三億六千八百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。 また、衆
まず最初に、議長から、発言がございます。 次に、議長から、アフガニスタンで発生した銃撃事件の犠牲者の方々の御冥福を祈り、その御遺族に対して哀悼の意を表し、次いで、犠牲者の方々に対し一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立をお願いいたします。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員高鳥修先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、本日委員会の審査を終了いたしました五十九請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。
日程第一につき、吉野農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十三号 令和元年十二月五日 午後一時開議 第一 商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案(参議院提出) ―――――――――――――
日程第一につき、松島法務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十二号 令和元年十二月三日 午後一時開議 第一 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――
まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで原田憲治災害対策特別委員会理事の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 採 決 順 序 1(反対 共産) 食品安全委員会委員 山本 茂貴君 国家公安委員会委員 橋本 敬子君 個人情報保護委員会委員
まず最初に、日程第一につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで盛山厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三及び第四につき、松島法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十号 令和元年十一月二十六日 午後一時開議 第一 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸
まず最初に、日程第一及び第二につき、山口地方創生に関する特別委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで大口総務委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、全会一致でございます。二回目は日程第四で、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、吉野農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第九号 令和元年十一月二十一日
まず最初に、ヨルダン下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、日程第一につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、松本外務委員長の報告がございます。次いで両件に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両件を一括して採決いたしまして、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、橘文部科学委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主・国民・社保・無所属フォ
まず最初に、日程第一及び第二につき、松島法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、維新の会が反対でございます。 次に、日程第三につき、土井国土交通委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、田中財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第五につき、盛山厚生労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第七号 令和元年十一月十四日 午後一時開議 第一 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二
まず最初に、議長から、故議員宮川典子先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで野田聖子さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで盛山厚生労働委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、会社法改正案及び会社法改正関係法律整備法案につきまして、森法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第六号 令和元
日程第一につき、西銘安全保障委員長の報告がございまして、維新の会が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第五号 令和元年十一月八日 午後零時十分開議 第一 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――
国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件は、人事院勧告に基づく一般職の国家公務員の給与改定に伴い、国会議員の秘書の給料月額及び勤勉手当の支給割合の改定を行おうとするものであります。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件は、政府職員の給与改定に準じて、国会職員の給料月額の改定等、所要の改正を行おうとするものであります。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ――――――――――――― 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 国会職員の給与等に関する規程等の一部を改正する
まず最初に、ナイジェリア連邦共和国下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一及び第二につき、松本内閣委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、維新の会が反対でございます。二回目は日程第二で、共産党及び維新の会が反対でございます。 次に、日程第三につき、吉野農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対
まず最初に、議長から、今般の台風第十九号による犠牲者の方々の御冥福を祈り、その御遺族に対して哀悼の意を表し、次いで、犠牲者の方々に対し一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立をお願いいたします。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員松本善明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員水野清先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日米貿易協定及び日米デジタル貿易協定につきまして、茂木外務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われ
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております井出庸生君の信政会から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、信政会は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。