どうもありがとうございました。 それでは、次に、山崎参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 それでは、次に、山崎参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 それでは、次に、斉藤参考人からお話をお願いします。
どうもありがとうございました。 それでは、次に、原口参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 この際、参考人各位にお願いを申し上げます。 当委員会は、午後一時四十分から再開し、委員の質疑に対する答弁の形で再度参考人各位から御意見を聴取いたしたいと存じますので、よろしく御協力をお願いいたします。 この際、午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、参考人から御意見を聴取いたします。 有吉参考人から御意見をお願いいたします。有吉参考人。
ありがとうございました。 以上で有吉参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人等に対する質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。 質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人及び政府当局者を指名して御質疑を願います。 また、参考人各位にもお願いを申し上げます。 参考人各位は、御発言の際にはその都度委員長の許可を得て御発言を願います。また、衆議院規則第八十五条の二の第三項により参考人は委員に対し質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。 それでは、参考人に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。まず、田中六助君。
田中君、時間ですので、簡単に願います。
有吉参考人にお願いします。 大変申しわけございませんが、時間が大分あれしておりますので、要点だけで結構でございます。
ありがとうございました。 参考人の各位に、大変申しわけございませんがお願いをいたします。 質疑の持ち時間が実は決まっておりますので、答弁はできるだけ要点を簡潔にお願いをしたいと思います。 それでは、次は、細谷治嘉君。
それでは参考人の皆さんに御答弁をいただきます。 細谷氏の質問、答弁は三時十分まででございますので、まことに申しわけないのでございますが、簡潔にひとつ御答弁をいただきたいと思います。 まず最初に、笹生参考人から御答弁をいただきたいと思います。
ありがとうございました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を初めて。 それでは、野村光男君。
三上参考人の御退席の関係がございますので、この際、岡田利春君に御質疑を願います。
それでは、先に御退席の笠生、三上両参考人に対しましてごあいさつ申し上げます。 きょうは大変貴重な御意見を御開陳いただきまして、大変ありがとうございます。一言ではございますが、厚くお礼を申し上げます。 —————————————
それでは、質疑を続行いたします。野村光雄君。
ありがとうございました。 それでは、岡田利春君。
それでは御答弁を願います。 まず、磯部参考人から御意見を伺います。
時間が若干超えておりますので、申しわけございませんが、ひとつ簡単にお進めいただきたいと思います。
それでは、中川秀直君。 十五分の持ち時間でございますので、参考人の皆さん大変申しわけございませんが、ひとつそれをお含みの上でお答えをいただきたいと思います。