次に、甘利参考人。
次に、甘利参考人。
以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。
質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。
内海清君。
以上で参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日は長時間にわたり貴重な御意見を伺って本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
まず提案理由の説明を聴取いたします。愛知国務大臣。
本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十五日木曜日午前十時委員会を開くこととし、これにて散会をいたします。 午後一時四十三分散会
これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 外国原子力船の寄港に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。
三木委員の御要望は、十分理事会において検討いたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十四日水曜日、午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 新聞報道などによりますと、今年度中にアメリカの原子力船サバンナ号が日本に寄港することにもなっております。また、国内的にも原子力船第一船が、日本原子力船開発事業団によって契約が成立次第、今年度より建造に着工することとなっております。 これら最近の原子力船の開発の進展状況にかんがみ、外国原子力船の本邦立ち入り許可及び国内原子力船入港等について所要の規制を加えるため、今回内閣より核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案が国会に提出されておりますが、本案は、本会議で趣旨説明を聴取した後、委員会に付託されることになっており
次に、一九六二年国際放射線防護委員会の勧告及びサバンナ号の入港基準の概要について、村田原子力局長より説明を聴取いたします。村田原子力局長。
本日はこの程度にとどめ、次会は明十八日木曜日、午前十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、愛知国務大臣より、この際、原子力委員会の運営に関する問題について説明を聴取いたすことといたします。愛知国務大臣。
ただいまの愛知国務大臣の御所信について御質疑はございませんか。——それでは、私より一言御所信を承りたいと思います。 それは、端的に申せば原子力予算の問題でございます。日本より以下のペースあるいは日本よりおくれて取りかかった国々の原子力予算が、今日はるかに日本の予算をこえておることは長官も御存じのことと存じます。私をして端的に言わしむれば、本年にしても、現在の要求額の倍額程度が計上されるならば、おそらくことし一年で原子力行政は見直されるのではないかとも思われるのでございます。総額において少ないだけではなく、わが国の予算がここ数年来、原子力の場合頭打ちになっておる。しかも、設備に見合う定員が足りないという事情が、ますます原子力の技術
次に、新たに原子力委員に御就任になられました武藤俊之助君より発言を求められておりますので、この際これを許します。武藤俊之助君。
青木均一委員がまだ所用のためお見えになっておりませんので、この際委員長代理に御就任をいただいた有澤廣巳君より御構想のほどをお伺いできれば仕合わせと存じます。
ただいま新たに御就任になられました青木均一委員がお見えになりましたので、一言ごあいさつを承りたいと思います。青木均一君。
質疑の通告がございますので、これを許します。福井男君。
次に、田中武夫君。