以上で松岡滿壽男君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
以上で松岡滿壽男君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
次に、平野貞夫君の質疑に入ります。平野貞夫君。
平野君、時間がとうに切れております。
時計をごらんください。
以上で、平野貞夫君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
次に、佐藤道夫君の質疑を行います。佐藤道夫君。
まず、官房長官から答弁させましょう。
手短に願います。
手短に願います。
佐藤道夫君、佐藤君、指名があってから発言してください。 〔佐藤道夫君「わかっていますよ、そんなこと」と述ぶ〕
答弁、だれに求めますか。──森内閣総理大臣。
佐藤君、いいですか。よろしいですか。──はい、じゃ時間です。 以上で佐藤道夫君の質疑は終了いたしました。 これにて、財団法人ケーエスデー中小企業経営者福祉事業団及び報償費問題等に関する集中審議は終了いたしました。 次回は来る十九日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後五時十四分散会
ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、平成十三年度一般会計予算、平成十三年度特別会計予算及び平成十三年度政府関係機関予算につきまして、六人の公述人の方々から順次項目別に御意見をお伺いすることといたします。 初めに、公述人の両先生にごあいさつを申し上げます。 両先生には、さぞや御多忙でありましょうところを本委員会に御出席を賜りまして、本当にありがとうございました。委員会を代表してごあいさつを申し上げた次第でございます。 きょうは、平成十三年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を聴取し、今後の審査の参考にいたしたいと、かように存じておりますので、よろしく何分お願い申し上げます。 次に、会
菊池先生、どうもありがとうございました。 それでは次に、景気・経済について、公述人日本労働組合総連合会事務局長笹森清さん、御意見をお伺いいたします。笹森公述人、どうぞ。
どうぞ。よろしくどうぞ。
笹森先生、どうもありがとうございました。 以上で公述人両先生の御意見の陳述、これは終わりました。 それでは、これから公述人両先生に対する質疑に入ります。 質疑のある向きは順次御発言を願います。
西山先生、時計が。
以上で午前中の公述人に対する質疑はこれを終了いたしました。 ここで、公述人菊池、笹森両先生にお礼を申し上げます。 きょうは、大変有意義な御意見をお述べいただき、かつは御丁重にお答えを賜って、本当にありがとうございました。委員会を代表いたしまして御礼申し上げます。ありがとう存じました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩をいたします。 午後零時十八分休憩 ─────・───── 午後一時六分開会
ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 冒頭、委員長から委員諸君に申し上げます。 出席委員の数不足のため、公述人両先生には大変長くお待たせを申し上げる結果と相なりました。まことに遺憾であります。今後、各会派それぞれ十分御配意をお願いいたします。 休憩前に引き続き、平成十三年度総予算三案につきまして、公述人の両先生から御意見を伺います。 初めに、公述人の両先生にごあいさつを申し上げます。 ただいま冒頭お話をいたしましたように、きょうは大変失礼をいたしまして申しわけございません。 両先生には、さぞや御多忙中でありましょうところを、ようこそ本委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員会を
先生、ありがとうございました。 次に、社会保障について、公述人東京大学社会科学研究所教授大沢真理さんの御意見を伺います。大沢公述人、どうぞ。