先生、どうもありがとうございました。 以上で公述人両先生の御意見の陳述は終わりました。 これから公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
先生、どうもありがとうございました。 以上で公述人両先生の御意見の陳述は終わりました。 これから公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
前段が大沢公述人で、後段が新崎公述人ですか。
以上で公述人両先生に対する質疑は終了いたしました。 この際、新崎、大沢両先生にお礼を申し上げます。 きょうは、大変有益な御意見をお述べいただき、かつは質問にお答えを賜りまして、本当にありがとうございました。委員会を代表いたしまして御礼を申し上げます。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
それでは、引き続き公述人の両先生から御意見を伺います。 この際、公述人冲永、クラーク両先生にごあいさつを申し上げます。 両先生には、さぞや御多忙でありましょうところをようこそ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。時間が経過をいたしておりまして、遅くなりまして申しわけございません。 本日は、平成十三年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いをいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、先生お一人二十分程度で御意見をお述べいただきます。それから委員の質疑にお答えをいただきたいと存じます。 それでは、
冲永先生、どうもありがとうございました。 次に、クラーク先生にお願いをいたします。クラーク公述人、どうぞ。
先生、ありがとうございました。 以上で公述人両先生の御意見の陳述は終わりました。 これから公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で公述人に対する質疑は終了をいたしました。 この際、公述人冲永、クラーク両先生に一言お礼を申し上げます。 きょうは、長時間にわたりまして有意義な御意見をお述べいただき、かつは委員の質問にお答えを賜りまして、本当にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げる次第でございます。お疲れさまでございました。(拍手) これをもって公聴会を散会いたします。 午後五時三十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたい、かように存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水澄子君を指名いたします。 ─────────────
平成十三年度総予算三案についての理事会決定事項について報告いたします。 本日の質疑の割り当て時間は百三十八分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党・保守党四十七分、民主党・新緑風会四十一分、公明党十五分、日本共産党十五分、社会民主党・護憲連合八分、無所属の会四分、自由党四分、二院クラブ・自由連合四分とすること、質疑順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりであります。 ─────────────
平成十三年度一般会計予算、平成十三年度特別会計予算、平成十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、これより質疑を行います。まず、角田義一君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 きょうの予算委員会の質疑は質疑者と閣僚の答弁、一部政府参考人の答弁がありますが、その他の発言は、テレビで国民の皆さんもごらんになっておられることでありますので、整々粛々と審議が進むよう皆さん、御協力をお願いをいたします。 引き続きまして、角田義一君。
わかりました。 関連質疑を許します。竹村泰子君。
総理答弁中であります。お聞きください。
同じく関連質疑を許します。菅川健二君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
残余の質疑はこれを午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ─────・───── 午後一時開会