お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため、宮城県及び京都府に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から、それぞれ報告を求めます。第一班網岡雄君。
第二班戸井田三郎君。
以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号末尾に掲載〕 —————————————
この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 〔参照〕 ————————————— 派遣委員の宮城県における意見聴取に 関する記録一、期日 平成六年十月二十四日(月)二、場所 ホテル仙台プラザ三、意見を聴取した問題 国民年金法等の一部を改正する法律案(第 百二十九回国会、内閣提出)について四、出席者 (1) 派遣委員 座長 岩垂寿喜男君 鈴木 俊一君 井奥 貞雄君 桝屋 敬悟君 山本 孝史君 網岡 雄君
これより会議を開きます。 私は、衆議院厚生委員長の岩垂寿喜男でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、国民年金法等の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御当地におきましてこのような会議を催しているところでございます。 御意見をお述べいただく方々には、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。忌憚のない御意見をお述べいた
ありがとうございました。 議事の途中でございますが、現地参加の議員として、改革の大石正光君が出席されましたので、御紹介を申し上げます。 それでは、議事を続行いたします。 次に、田中士郎君にお願いをいたします。
ありがとうございました。 次に、佐々木良夫君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。
この際、議事の途中でございますが、現地参加議員として、改革の千葉国男君が出席されましたので、御紹介を申し上げます。 それでは、議事を続行いたします。 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。
続いて、井奥貞雄君。
桝屋敬悟君。
山本孝史君。
網岡雄君。
三原朝彦君。
これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、本法案の審査に資するところ極めて大なるものがあり、厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第でございます。 これにて散会いたします。 午後零時十九分散会 派遣委員の京都府における意見聴取に 関する記録 一、期日 平成六年十月二十四日(月) 二、場所 京都センチュリーホテル 三、意見
これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。