それでは、本日の審査は、この程度にいたしまして、次回は四月二十一日午前十時より日本道路公団法の一部を改正する法律案、建設業法の一部を改正する法律案を議題として開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
それでは、本日の審査は、この程度にいたしまして、次回は四月二十一日午前十時より日本道路公団法の一部を改正する法律案、建設業法の一部を改正する法律案を議題として開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
ただいま議長から御報告がありました通り、議員櫻井三郎君は、去る八日急逝せられました。私ども同僚議員として、まことに痛惜のきわみであります。ここに同君の生前を回顧し、哀悼の辞をささげたいと存じます。 櫻井君は、明治三十二年新潟県地藏堂町に生まれ、大正十五年京都帝国大学を卒業後、東京市役所に入り、自来、北海道、岩手、宮城、島根、徳島、福岡各県、警視庁、東京都等の要職を歴任され、また、内務事務官兼外務事務官としてローマに駐在される等、内外に活躍せられたのであります。 昭和二十一年には熊本県知事となられ、続いて輿望をになって同県知事に三回公選され、県政に大いに尽悴せられ、多大の業績を残されました。 昭和三十四年熊本県から参議院議
ただいまから建設委員会を開会いたします。 公営住宅法の一部を改正する法律案、住宅地区改良法案、両案を一括して議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。御質疑の力は順次御発言願います。
ほかに御質疑のある力はありませんか。 それならば、公営住宅法の一部を改正する法律案に対する質疑がありませんようでございますから、質疑は終了したものと認め、これから討論に入りたいと思います。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もありませんから、討論は終局したものと認め、これより本案の採決を行ないます。公営住宅法の一部を改正する法律案について、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって公営住宅法の一部を改正する法律案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 —————————————
次に、住宅地区改良法案についての質疑を続行いたします。
ほかに御質疑ございませんか。
ほかに御発言はございませんか——ほかに御発言がなければ、質疑は終了したものと認め、これから討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
ほかに御発言もなければ討論は終結したものと認め、これより本案の採決を行ないます。 住宅地区改良法案、全部を問題に供します 本案を原案通り可決することに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。 よって、住宅地区改良法案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 なお、公営住宅法の一部を改正する法律案及び住宅地区改良法案の審査報告書につきましては、委員長に御一任を願います。 次回は四月十四日午前十時、四国地方開発促進法案、日本道路公団法の一部を改正する法律案、両案を審議いたしたいと思います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時十七分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。ちょっと速記をやめて。 〔速記中正〕
速記を起こして下さい。 それでは本日の議事に入ります。初めに公営住宅法の一部を改正する法律案、住宅地区改良法案、一括して議題といたします。前日に引き続き御質疑のある方は御発言下さい。
速記とめて下さい。 〔速記中正〕
速記始めて下さい。
ただいま田中委員の発言によりましてあす、この不良住宅の視察をいたしたいという動議が出ておりますが、もし皆様、御都合がよければ……。 速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて下さい。 それでは、公営住宅法の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――
次に、建設業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る三月三日の審査に続いて質疑を行ないたいと思いますが、その前に、本案について労働省職業訓練部から、技能検定実施状況等について資料が提出されておりますので、まずこれについて政府の説明を願います。
それでは御質疑の方は順次御発言願います。
それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十八分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。 先刻の委員長及び理事打合会におきまして当面の委員会日程について申し合わせ事項がございますが、後ほど印刷してお手元にお配りいたしますが、本日は、四国地方開発促進法案、公共工事の前払金保証事業に関する法律の一部を改正する法律案、日本道路公団法の一部を改正する法律案、以上三案の説明聴取、及び住宅地区改良法案、公営住宅法の一部を改正する法律案、両案の質疑を行ないます。 それでは本日の議事に入ります。まず初めに四国地方開発促進法案(衆議院提出)を議題といたします。まず発議者の提案理由の説明を願います。