以上で平野達男君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十八年度補正予算二案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
以上で平野達男君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十八年度補正予算二案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。長浜博行君。
河野義博君。
辰巳孝太郎君。
東徹君。
福島みずほさん。
荒井広幸君。
以上で討論通告者の発言は全て終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
全会一致と認めます。よって、平成二十八年度補正予算二案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 この度の熊本県熊本地方等を震源とする地震により、甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命を失いましたことは誠に痛ましい限りでございます。 犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 ここに、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に二之湯武史君を指名いたします。 ─────────────
平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣麻生太郎君。
以上で平成二十八年度補正予算二案の趣旨説明は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
ただいま議題となりました平成二十八年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 平成二十八年度予算三案は、去る一月二十二日、国会に提出され、二月二日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付の後、三月二日より質疑に入りました。 以来、基本的質疑、一般質疑に加え、五回にわたる集中審議を行ったほか、三月十日には公聴会を開催し、三月二十二日及び二十三日には各委員会に審査を委嘱いたしました。また、予備審査中の二月八日及び九日の二日間、三重県及び愛知県に委員を派遣し現地調査を行うなど、本日まで熱心に審査を行ってまいりました。 質疑は、経済再生と財政健全化への取組、一億総活躍社会実現の具体策、消費税率引上げと軽減税率を
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十八年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行情報サービス局長高橋経一君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成二十八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、集中的締めくくり質疑を六十九分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党十二分、民主党・新緑風会二十三分、公明党六分、日本共産党五分、おおさか維新の会五分、維新の党三分、日本のこころを大切にする党三分、日本を元気にする会・無所属会三分、社会民主党・護憲連合三分、無所属クラブ三分、新党改革・無所属の会三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕