それは違う。認めません。
それは違う。認めません。
それは違います。
従前からの話し合いの中にそれはありません。それは認めません。
これにて石井君、木島君の質疑は終了いたしました。(木島委員「委員長、それはちょっと違うんじゃないですか。何分か残していただくと今理事から私に通告があったわけですから、残してくださいよ」と呼ぶ)木島君に申し上げます。御自分の都合で委員会の質疑時間等を変えてもらっては困ります。理事会その他においての話し合いにおいても、枝野さんの場合とはケースが違います。(木島委員「そうじゃないですよ。政府の出すのが遅いからなんですよ。政府の出すのが遅いからこうなってしまったのです。残してください。残してください」と呼ぶ) 次に、保坂展人君。(木島委員「では、持ち時間を残して、とりあえずここでは私は退席をいたします」と呼ぶ)いや、それはあなたの勝手で
これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。青木官房長官。
この際、午前中の枝野君の質疑を続行します。枝野君。
これにて枝野君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君から質疑の申し出がありますので、これを許します。木島君。
時間ですから、簡潔に願います。
これにて木島君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、御報告いたします。 去る二十三日の分科会設置の際に、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 久間 章生君 高鳥 修君 萩野 浩基君 生方 幸夫君 濱田 健一君 第二分科員 稲垣 実男君 村山 達雄君 池田 元久君 岩國 哲人君 青山 丘君 木島日出夫君 第三分科員 伊藤 公介君 中川 昭一君
また、各分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 高橋 一郎君 第二分科会主査 西田 猛君 第三分科会主査 桝屋 敬悟君 第四分科会主査 自見庄三郎君 第五分科会主査 町村 信孝君 第六分科会主査 太田 昭宏君 第七分科会主査 村田 吉隆君 第八分科会主査 萩山 教嚴君 以上であります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
これより会議を開きます。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成十二年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 御意見を承る順序といたしましては、まず吉野公述人、次に糸瀬公述人、次に金森公述人、次に神野公述人の順序で、お一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまして、その後、委員か
ありがとうございました。 次に、糸瀬公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、金森公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、神野公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明君。
次に、青山二三君。
次に、西田猛君。
まず、糸瀬公述人。 恐縮ですが、お二人で二分しかございません。