その点については、理事会でいろいろ御協議申し上げておりますので、御党の理事の方から御聴取ください。
その点については、理事会でいろいろ御協議申し上げておりますので、御党の理事の方から御聴取ください。
各党から選ばれた理事の方々の御協議によって結論を今お願いしたところであります。(発言する者あり)
公聴会については、理事会の都度、何度か与党の側からお諮りをして、与野党でいろいろ協議をしたところでございます。昨日もかなり時間をかけていろいろお話し合いをいたしまして、最終的にこういう判断に立ちました。
私の参考にさせていただくために、皆さんの御意思を伺いました。
お答えいたします。 これは、私が勝手に皆さんの顔色をうかがって判断したのではなくて、それぞれの御意見を一応私は形をもってお示し願いました。
可能な限り時間をかけて、民主的にいわば結論を得るための努力を、最善を尽くしたつもりであります。
これにて日野君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石井紘基君。
これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、松沢成文君。
中曽根文部大臣、席をお移りください。
中曽根科学技術庁長官。 長官、既に時間になっていますので、簡潔にお願いいたします。
これにて松沢君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子君。
清水環境庁長官。簡潔にお願いいたします。
これにて瀬古君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
中川委員に申し上げます。 やはり、それは人それぞれの解釈がありますから、これを委員会あるいは理事会でまた検討するということとはちょっと性格が違うように思います。 では、ひとまず中曽根科学技術庁長官。
これにて中川君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十一日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
これより会議を開きます。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長林則清君及び法務省刑事局長古田佑紀君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五島正規君。
これにて五島君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛えい子君。