これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
ただいま議題となりました平成十二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十八日本委員会に付託され、二月二日宮澤大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、翌三日から質疑に入り、基本的質疑等の質疑を行い、公聴会、分科会を開会し、本日締めくくり質疑をもって質疑を終局し、討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成十二年度一般会計予算は、我が国経済を本格的な回復軌道につなげていくため、経済運営に万全を期すとの観点に立って編成されており、その規模は八十四兆九千八百七十一億円であり、前年度当初予算に対して三・八%の増
これより会議を開きます。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査高橋一郎君。
第二分科会主査西田猛君。
第三分科会主査桝屋敬悟君。
第四分科会主査自見庄三郎君。
第五分科会主査町村信孝君。
第六分科会主査太田昭宏君。
第七分科会主査村田吉隆君。
第八分科会主査萩山教嚴君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
これより締めくくり質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁刑事局長林則清君及び厚生省年金局長矢野朝水君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。町村信孝君。
これにて町村君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤茂樹君。
事実関係が少し違うようですね。
小渕内閣総理大臣。簡潔にお願いいたします。
これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、青山二三君。
小渕総理大臣。一言でお願いいたします。
これにて青山君の質疑は終了いたしました。 次に、青山丘君。