休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川本敏美君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川本敏美君。
委員長から申し上げます。 ただいまの川本敏美君の質問のダム放流に絡む事実関係については、早急に調査の上、次の理事会に報告していただきたいと思います。 次に、串原義直君。
この際、お諮りいたします。 先刻の地震について、気象庁からある程度の詳細な報告を受けるまで、国土庁から速報を求めたいと考えますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、小松原課長。
なお、委員会開会時刻終了までにさらに詳しい結果が出た場合は報告を求めることとして、次に進みたいと思います。 ―――――――――――――
薮仲義彦君。
次に、古田之久君。
次に、辻第一君。
次に、林百郎君。
次に、阿部昭吾君。
ここで、さきに了解を得ておりますので、この際、午後の地震について、最新の情報を政府から説明を求めることとします。 まず、気象庁駒林企画課長。
次に、被害状況について、国土庁小松原震災対策課長。
以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、去る七月二十八日及び二十九日の二日間、昭和五十七年七月豪雨災害による被害状況調査のため、長崎県及び熊本県に本委員会から委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。渡辺秀央君。
これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでした。 なお、ただいま報告者渡辺委員から申し出のありました長崎県等からの要望事項等につきましては、要請どおりこれを本日の委員会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、そのような取り扱いで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
ここで九州地区の豪雨対策に対する審議に入る前に、台風第十号による被害状況について、政府から説明を聴取いたします。松野国土庁長官。
これにて説明は終わりました。 —————————————
これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北口博君。
次に久間章生君。