次に、国道四百十九号でございますが、知立バイパス等の整備状況と今後の見通しについてお伺いをしておきたいと思います。
次に、国道四百十九号でございますが、知立バイパス等の整備状況と今後の見通しについてお伺いをしておきたいと思います。
次に、蒲郡相良線を国道昇格にお願いをしたいということで、実は地元の岡崎市を初め、静岡県も含めて要望しているわけでございますけれども、これの見通しと、どのような対策が講じられておるのか。やれるのかやれないのか、やれないとすればどういう障害があるのか、このことについてお伺いをしておきたいと思います。
次に、主要地方道の豊田安城線の整備状況についてお伺いをしたいと思います。 トヨタ自動車等の関係もございましで、非常に自動車の通行量が多くなっておりまして、その整備が急がれておるところでございますが、見通し等についてお伺いしておきたいと思います。
次に、地方道の名古屋岡崎線でございますが、これは国道一号線と並んで、岡崎市にとっては名古屋へ通う非常に大切な道路でございますが、いろいろと整備が行われているわけですが、途中野並-白土間の二つの交差点が非常にいつも渋滞をしておる。 それからもう一つは、衣浦岡崎線と国道一号線の交差点の整備の関係も同時に見通しを聞いておきたいわけですが、この道路の高速道路の岡崎インターへ上る改良予定といいますか、高架をして上っていく、こういう予定ではや十年近く放置をされていて、岡崎環状道路がそれにつながっているわけですが、片側三車線が一車線になってしまっている。両方で六車線なんですが、真ん中のところが約百五十メーターぐらい空洞になっているわけです。そ
再質問させていただきますけれども、これは立体交差を進めるのであれば早急にきちっと対応してもらわないと、地元では非常に長い間苦労しておるわけです。ふさぐのも外すのも簡単なことで、高架になっておりますから、ふさぐ工事だって我々から見れば普通の道路と違って簡単にできることですから、その辺を十分配慮しながら、立体交差がすぐ着工できるということであれば結構でございますが、そうでなければそのような対応をひとつ希望しておきたいと思います。 次に、一般県道平坂福清水線の中畑橋の工事を現在やっていただいているわけでございますが、その進捗状況と橋の完成見通しについてお伺いしておきたいと思います。
次に、環境問題で大きく取り組みが問われております油ケ渕の関係でございますが、これにいろいろと接続をする三本の河川等の改修の進捗状況をお聞かせをいただきたい。この完成がなければなかなか油ケ渕の環境保全が保たれないという事情もございますので、ひとつその辺も含めて御配慮をいただきたいど思います。
次に、境川、猿渡川の改修の進捗状況をお尋ねしたいわけでございます。 都市化によりまして、この川は非常に小さい川でございますが、いつもすぐ堤防決壊等があるわけでございますけれども、これらの対応について。の見通しをお聞かせいただきたいと思います。
最後に、日本のかわらの生産地として非常に代表的な都市でございます高浜市、人口も少なくて今活性化が問われているわけでございますが、ここの三高の駅西・駅東地区の市街地再開発事業が現在行われているわけです。一日も早い完成が望まれておるところでございますが、進捗状況並びに今後の完成への見通し等について最後にお伺いしておきたいと思います。
大変ありがとうございました。いずれも重要な、地域にとっては一日も早い完成を望んでおる各線でございますので、予定が何年早まっても私どもは文句を言いませんので、ひとつよろしくお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
私は、ただいま議題となっております旅券法の一部改正に関する法律案についてお尋ねをいたしたいと思います。 政府は、今回の法律改正について、その理由として、一つには近年の国際化傾向に当たり旅行者が千九十九万人を突破したこと、二つには旅券発給窓口の混雑、事務量の膨張、管理事務の複雑化等を改善するため、三つには国民へのサービス向上、行政の向上に努めるとしておりますが、一方、旅券手数料の二五%の値上げや、罰金刑の罰金を十万から三十万に引き上げようといたしております。 次に、手数料を八千円から一万円に値上げする理由としては、昭和五十三年以来十三年間そのままだった、この間公務員の給料が五〇・三%伸びた、さらに消費者物価も四一・九%伸びだと
次に、変造旅券についてお伺いをいたしたいと思います。 現在日本の旅券が一通一万ドルで売買される、こういう形で、昨年で三十四件七百十七通が実は盗まれているわけでございますが、そのうち七十七通が不正使用されていると言われているわけです。 そこで、今回のこういう改正に当たってこれらがなくなる、こういうふうに考えてよろしゅうございますか。
次に、常に旅行者が不満を持っているというのは、出入国の管理事務で非常に並ばされる。今大型機ですから、一挙に二便も来れば本当に長時間長い列をつくらなければならないわけでございますが、こうしたことが解消されるのかどうか。この辺の見通しについてお伺いをしたいと思います。 旅行者のもう一つの問題は、持ち物です。旅行かばん等が近年キャスターがついてガラガラ引けるものですから、あれの取り扱いが悪くて穴があいてしまう。せっかく楽しんで旅行をして、一回こっきりに破損されてしまうという事故が非常に多いわけでございますが、この辺の配慮がどのように考えられておるのか、一遍お伺いしておきたいと思います。
次に、今回導入をいたしますMRPについてお尋ねをいたします。 こういう新しい機械を導入いたしますと、故障が心配されるわけです。一たん故障すると迷惑するのは旅行者でございますので、そういう故障したときの対策がどのように講じられておるか。例えば、こういうコンピューター系は雷等で停電になると一遍にデータが消えてしまうとか、そういう事故もあるわけですが、そういう点についてどういう対策が講じられているかお伺いをしておきたいと思います。 さらに、生年月日だとか有効期限だとか国籍、氏名等がこの下のスライド部分に入るわけですが、こういう関係で個人のプライバシーについて非常に心配をされる人々が多いわけなんですが、その辺のことについてどのような
次に、運輸省もお見えになっておりますので、成田空港、我が国の玄関と言われているわけですが、この設備が存外皆さんに評判が悪くて、値段の高い駐車場だとか、カウンター付近のスペースの混雑、税関手続終了後の待合室のスペースが狭いとか、一番問題になっておりますのは、今旅行者が乗り継ぎで国内から国外へ出る場合、それから帰ってくる場合、あそこで五時間なり六時間待たされる場合があるわけですが、荷物だけは最終のところへ全部行くわけですから、途中で出るわけにいかないわけです。五時間、六時間、実はカウンターぐらいの小さな飲食のスペースしかなくて、すぐ目の前に見えているすしたとか和食だとが食べたいものがいっぱい並んでいるのですが、全然食べることができない、
時間が三十分縮んでおりますので、ひとつ答弁は簡潔にお願いしたいと思います。 次に、旅行先における旅券の盗難が非常に多くなっている。昨年私もスペインヘ行きまして、一日に四件ぐらい盗まれている、こう言っているわけですが、大使館における再発行等のそういうサービス部門が今回向上されるのかどうか、お伺いしたいと思います。
次に、日本の各国際空港で入国拒否というのが非常に多くなっているわけですが、昨年も八十一カ国、二万人。こういう状況を外交問題として、多い国は相手国といろいろ協議しながら、向こうを出る前に何とかとめる方法がないものだろうか、こういう気がするわけですが、そういう努力がなされておるのかどうか、まずお伺いをしたいと思います。 さらにまた、外国人の船員の関係も新聞等で大きく報道されているように、二百十八隻の上陸禁止、こういうようなことで、年々不法就労といいますか、現在は船員手帳があれば旅券がなくても、結局船長が一括して上陸許可をもらえば、そのまま入れるということになるわけですが、途中でどこかへ逃げていってしまう。これらの問題点についても、も
次に、外国人の不法就労についてお尋ねをいたしたいと思います。 最近のテレビや新聞等で、上野公園その他の公園に非常に外国人がたむろしている、そういう姿が見えるわけでございますけれども、不法就労の数も、データが出ております。昨年、一九九〇年で二万九千八百八十四人、ここ十年ぐらいの間に十六万とも言われているわけですね。そういうつかめているデータも、ホステスに四千六百八十五人のうちの五五%、それから男性一万六千八百五十二人のうち、工員だとか建設作業員に約四五%から四〇%、あとの人たちはわからない、こういうことでございますけれども、こういう不法就労者の、ときどき警察庁は逮捕しているわけですけれども、こういう逮捕するときの基準とかそういう実
私が言っているのは、今の行方不明になる数が毎年ふえている、十六万人だと言われている、テレビや新聞では大々的に、法があるかないかわからぬような状況に日本がなっているということを指摘されているわけです。だから法務省なら法務省が中心になって英知を結集すべきだと思うわけです。これに対しての決意を一遍聞きたいと思うわけです。 例えば、建設省が公共工事で下請を使います、その下請の中に、毎日来る日報で、どういう職種でどういう人たちが来るかというのは現場監督は全部押さえているわけです。そこで外人登録の人が来れば、それが日系の外国人であるとか不法就労者であるとか全部チェックができるわけです。だから、そういう形で皆さんが英知を結集していただきたいと
次に、今、日系南米人の人たちが就労しているのが非常に増加しているわけでございます。一般的に見ますと我々にはわからないわけでございますけれども、そうした中で、そういう人たちが働く職場の環境とか人権、そういうものが守られているかどうかというのはいろいろと非常に問題になってくるわけでございますが、それらをどのように指導しておるのか。 さらに、家族の呼び寄せについていろいろ問題になっております。そしてまた、転職を禁じているというようなことが世界人権宣言に違反するとか国際人権規約に違反する、こういうふうな説を唱えている学者もいるわけでございますが、その辺のことについての見解。 もう一つは、ODAで補助金を出して我が国へ研修をしながら労
次に、最近海外における我が国の旅行者の殺害事件が非常に多発をしているわけでございますが、平成四年三月三日の国際協力事業団の職員を初めといたしまして、協和海運のグアム島の駐在員の殺害事件、ボストン市で起きた愛知県の中京大学の学長の殺害事件、日本人がねらわれていると思われるほど非常に事故が多いわけでございますが、これらに対しての対応策はどのようになっておるのか。 さらにまた、昨年十二月二日の外務省へ報告された外交強化懇談会の報告書が指摘をいたしておりますけれども、危機管理体制の強化が言われております。ここでは在外公館の迅速かつきめ細かな対応ができるよう機能強化の計画の作成を明らかにして、対応するように本年度予算でも危機管理体制強化が