御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩屋 毅君 奥野 信亮君 鬼木 誠君 辻 清人君 星野 剛士君 篠原 孝君 森山 浩行君 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一種十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしております、本委員会に参考送付されました陳情書は、参議院選挙における合区の解消に関する陳情書外一件、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、オンライン投票の環境整備を求める意見書外四件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百九十七回国会、森山浩行君外九名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百九十七回国会、森山浩行君外五名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 及び 第百九十七回国会、森山浩行君外十名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしましても、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
ただいまの森山浩行君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩屋 毅君 奥野 信亮君 鬼木 誠君 辻 清人君 星野 剛士君 篠原 孝君 森山 浩行君 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
私は、自由民主党、立憲民主党・無所属フォーラム、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会、社会保障を立て直す国民会議、社会民主党・市民連合、希望の党及び未来日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました国際労働機関(ILO)創設百周年に当たり、ILOに対する我が国の一層の貢献に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 国際労働機関(ILO)創設百周年に当たり、ILOに対する我が国の一層の貢献に関する決議案 本年、国際労働機関(ILO)は記念すべき創設百周年を迎えた。 第一次世界大戦終了後の千九百十九年に
二年前の相次ぐ不祥事の中で、国民の皆さん方から、また与野党問わず御批判をいただき、この組織を手直ししていくのか、解体的な出直しをするのか、すなわち廃止をしてやり直し、その中で廃止をしてやり直しということを……(発言する者あり)今民主党からの声が上がりましたが、まさにそう上がった。しかし、一方で、その組織は毎日毎日のサービスはしていかなければならない。そういった中で、村瀬長官が、民間の視点、国民の視点からこの組織を、新しく出直すまでの期間、しっかり変えていかなきゃならないと今日まで努力をされてまいりました。 そして、党内、また与党内、また政府内で議論してまいりまして、今回の法案を提出させていただいた。その中で、一つは、やはり都道府
年金の不正免除という問題のために、私どものまさに不手際によって、今国会における審議が十分行われなかったことについては、おわびを申し上げたいと思います。 しっかり事実を解明して、そして皆様方に御報告をさせていただき、一方で、今委員が御主張いただきましたように、改革はやはり進めなければならない、このように思っております。抜本的な改革を進める中で新しい体制をつくり上げて、国民の信頼を回復する、これがまさに我々の仕事でございますので、改革に向かって前進をしてまいりたいと思います。委員の皆さん方の御協力をお願い申し上げます。
十四年度の体制が十分なものがそろっていなかったのではないのかという委員の御指摘は、私も今から振り返ればそのとおりであろうと思います。したがって、十六年の改正でいろいろなことをお願いして新しい体制にさせていただいた。しかしながら、一方で、その十六年度改正をめぐりまして、さまざまな年金の不祥事問題が出てまいりました。 これは、先ほど申し上げましたとおり、与野党問わず、この組織を解体的出直しをしなきゃならぬ、手直しではいかぬ、こういう結論を受けた中で、私どもも解体的な出直しの案を出させていただく一方、日々業務は続きます、まさに委員の御指摘のとおり、やはり日々業務は続いてまいりますので、この職員が少しでも国民に対していいサービスをしても