御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 本日は、「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、「経済・生活不安の解消」に関し、「世界経済、金融等の情勢及び国民生活における格差の現状と課題等」について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、法政大学法学部教授水野和夫参考人、株式会社日本総合研究所調査部上席主任研究員河村小百合参考人及び一橋大学経済研究所教授森口千晶参考人でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 御多忙のところ本調査会に御出席いただきまして誠にありがとうございます。 本日は、皆様方から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の
ありがとうございました。 次に、河村参考人にお願いいたします。河村参考人。
ありがとうございました。 次に、森口参考人にお願いいたします。森口参考人。
最後、まとめてください。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願いいたします。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十五分以内となるように御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は
水野参考人、お願いします。
ありがとうございます。 時間が過ぎましたので、終わりに。
じゃ、次は風間直樹君。
ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
では、まず河村参考人、よろしいですか。
ありがとうございます。
時間が過ぎておりますので、ちょっと答弁を簡潔にお願いいたします。
ありがとうございます。 新妻秀規君。
ありがとうございました。
時間が参っております。
岩渕友君。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
藤巻健史君。