速記を始めて。
速記を始めて。
人事院総裁が参りましたので。(湯山勇君「もう一回」と述ぶ)簡単に願います。
簡単に願います。
ちょっと速記を とめて。 午後六時十七分速記中止 —————・————— 午後六時四十分速記開始
速記を始めて。
時間が過ぎておりますので、簡単に願います。
簡単に願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
天田君、時間が過ぎておりますから、簡単に願います。
時間が過ぎておりますので、簡単に願います。
吉田君、簡単に願います。
これにて一般質疑は終了いたしました。おそくまで御勉強ありがとうございました。明日より分科会に入ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十三分散会
関連して……。清水の場合、私も何回か見て知っておりますが、あれの処置については今矢嶋委員のお話のようにせっかくのものでありますので、海員教育の面にぜひ活用の方針をお立て願いたいと思うのですが、この際お尋ねしておくのは、東京へ戻りまして、敷地も限られておりますのですが、あれ以上、たとえば今の定員、研究施設等も拡張する余地はないと思うのですが、このお見通しはどういうふうになっておりますか。
水産講習所跡が商船大学に利用されることは非常に望むところでありますが、防衛庁とそのお話し合いがついておりますか、あるいはいつごろになって明け渡しされるものであるか、お見通し等お伺いしたい。
貿易の発展、特に貿易外収入、いろいろな点から考えましても日本の海運の前途に期待することは非常に大きいのでありますが、政府としてはこれに非常に力を入れておるのでありますが、そういう点から海員、ことに高等船員の需給状態が非常に窮迫している。しかもこれを満たしますために、実習期間も入れまするというと、四年、五年以上の年月が要るわけでございますが、そういう点で東京と神戸と二つだけの大学、その東京の方が、水産講習所等から考えましても、清水から引き揚げてきても、なかなかこれを拡張する見通しは十分でないと思う。神戸の方は戦災を受けましたのが大学に復活してやっているのですが、現在定員がたしか航海、機関六十、六十ですね、あの施設及び教授陣容等から見ま