速記始めて下さい。
速記始めて下さい。
本日はこの程度で質疑を終了いたし、二十五日午前十時から、引き続き千田正君に質疑を願うことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
農林大臣はおりませんので、政務次官が出席しております。
千田君、時間が過ぎております。簡単に……。
佐多君、時間が尽きておりますので、簡単に願います。もうだいぶ前に尽きております。
佐多君、もう時間が尽きておりますから、これだけに願います。
関連して。河野さんのことがこの前理事会にまかされておるのでありますが、きょうは先ほど委員長もおっしゃいましたように、その問題に行く前に、この委員会をどういうふうに開くかということで非常に時間をとりまして、そこまで行かなかったのであります。とりあえず、この委員会を開いて、衆議院が忙しい中をこうして総理に出席を求めて審議をすることにいたしたのでありますから、理事会は明日以後にも開かれることでもありますので、その際にこの問題について協議をいたすことにいたしまして、議事を御進行願いたいと思います。(「異議なし」「進行々々」と呼ぶ者あり)
議事進行。ただいま栗山委員の要求がございましたが、この問題につきましては、理事会に御一任をいただいているわけでございまして、その理事会はけさ開きまして、なるほど委員長は議題の中には入れておられましたが、とりあえず非常に国民待望の予算もおくれているわけでございますので、きょうの委員会をどうするかということで、御折衝の時間が長引きまして、この問題に触れなかったのでありますが、しかも社会党の理事の方もこの委員会のことにまず議題をおかれまして、河野氏の問題についての御要求はなかったわけでございまして、そこまで入る暇がないくらい与野党いろいろ御相談をしたわけでございます。そういうことでございますので、この問題につきましては、次の理事会で、おま
ただいまから予算委員会公聴会を開きます。 開会に当りまして、公述人の方にごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。公聴会の議題は、昭和三十二年度総予算でございます。大体お一人三十分程度で御意見をお述べ願いたいと存じます。 なお、委員の方に申し上げます。午後に予定しておりました公述人は、都合により、これを繰り上げて、午前の部に引き続いて御公述を願うことになりましたので、御了承を願います。 それではこれより順次御公述をお願いいたします。株式会社安川電機製作所会長安川第五郎君。(拍手)
栗山君、次の公述人が急がれますので、なるべく簡単にお願いいたします。
ありがとうございました。(拍手)
次に、社会保障制度審議会委員今井一男君にお願いいたします。
ただいまから予算委員会公聴会を開きます。 委員長差しつかえございますので、しばらく私委員長を代行いたします。 開会に当りまして公述人の方に一言御挨拶申し上げます。 本日は御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。公聴会の議題は昭和三十二年度総予算でございます。大体三十分程度で御意見をお述べ願いたいと存じます。 なお、予算委員の方に申し上げます。公述人に対する質疑でございますが、これは稲葉秀三君及び武田隆夫君の公述が終ってから、両君に対して一括してお願いいたしたいと存じます。 それではこれより順次御意見をお述べ願います。国民経済研究協会理事長稲葉秀三君。 ちょっとお断りいたしますが、
ありがとうございました。稲葉さんに御質疑の方はございませんか。
次には東京大学教授武田隆夫君にお願いいたします。
武田教授に御質疑の方ございませんか。
午後一時まで休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時二十七分開会
ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 再開に当り、公述人の方にごあいさつ申し上げます。 本日はお忙しいところを御出席いただきまして、まことにありがとうございます。公聴会の議題は昭和三十二年度総予算でございます。大体御一人三十分程度で御意見をお述べ願いたいと存じます。 それでは順次御発言をお願いいたします。立教大学教授藤田武夫君。
藤田教授の御公述に対して御質疑ございませんか。
次には京都大学教授桑原正信君にお願いいたします。