以上で堂本君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
以上で堂本君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、井上章平君の質疑を行います。井上君。
以上で井上君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小川仁一君の質疑を行います。小川君。
以上で小川君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 ─────────────
この際、平成三年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、特別委員会については来る四月九日の午前とし、常任委員会については同日の午後とする。 以上であります。 ただいま御報告をいたしました理事会決定のとおり審査を委嘱することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は来る四月一日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
ただいま議題となりました平成三年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、平成三年度予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政運営に支障を来さないよう、四月一日から四月十二日までの期間について編成されたものであります。 暫定予算の編成は、本予算成立までの応急的措置であることにかんがみ、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費のほか、既定施策に係る経費については行政運営上必要最小限の計上にとどめ、新規施策の経費は、教育及び社会政策上の配慮から特に措置することが適当と認められるものを除き、原則として計上しないこととしております。 一方、歳入につきましては、
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成三年度暫定予算三案審査についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑は本日一日間行うこととし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は六十四分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党・護憲共同三十五分、公明党・国民会議十一分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ五分、参院クラブ三分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り選ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成三年度一般会計暫定予算、平成三年度特別会計暫定予算、平成三年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣橋本龍太郎君。
以上で平成三年度暫定予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 それでは、これより質疑に入ります。角田義一君。
関連質疑を許します。安恒良一君。
以上で角田君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成三年度一般会計暫定予算、平成三年度特別会計暫定予算、平成三年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。木庭健太郎君。
以上で木庭君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、立木洋君の質疑を行います。立木君。
関連質疑を許します。吉岡吉典君。
以上で立木君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、井上哲夫君の質疑を行います。井上君。