関連質疑を許します。倉田寛之君。
関連質疑を許します。倉田寛之君。
以上で坂野君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
ただいま議題となりました平成二年度補正予算第2号二案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正は、湾岸地域における平和回復活動に対する我が国の支援を実施するため、湾岸平和基金拠出金の追加計上を行うこととしており、歳出の追加総額は一兆一千七百億円となっております。 他方、既定経費の節減、予備費の減額によって三百六十六億円の修正減少を行っておりますので、歳出の純追加額は一兆一千三百三十四億円となっております。 歳入につきましては、その他収入一千六百四十五億円の増収を見込むとともに、湾岸地域における平和回復活動を支援するため平成二年度において緊急に講ずべき財政上の措置に必要な財源の確保に係る臨時措置
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二年度補正予算二案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、以上二案を一括して議題とし、これより質疑を行います。太田淳夫君。
関連質疑を許します。白浜一良君。
以上で太田淳夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、上田耕一郎君の質疑を行います。上田君。
上田君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、以上二案を一括して議題とし、休憩前に引き続き上田耕一郎君の質疑を行います。上田君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
上田君、立って御質問ください。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔午後一時三十三分速記中止〕 〔午後一時四十四分速記開始〕
速記を起こしてください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。