御異議ないと認めます。 それでは、理事に野沢太三君を指名いたします。 ─────────────
御異議ないと認めます。 それでは、理事に野沢太三君を指名いたします。 ─────────────
次に、平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算、平成三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣橋本龍太郎君。
以上で平成三年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、関係政府委員の補足説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 平成三年度総予算三案審査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
ただいま議題となりました平成二年度補正予算三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 一般会計の補正は、歳出について、災害復旧等事業費、給与改善費等、予算作成後に生じた事由に基づき特に緊要となった事項について措置することとし、歳出の追加総額は二兆五千二百十一億円となっております。 他方、既定経費の節減によって二千四百一億円の修正減少を行っておりますので、歳出の純追加額は二兆二千八百十億円となります。 歳入につきましては、最近までの収入実績を勘案し、租税及び印紙収入一兆一千二百七十億円の増収を見込むとともに、前年度剰余金四千六百八十二億円の受け入れを計上し、公債金については、四条公債七千五百億円の追加発
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二年度補正予算三案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、平成二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、これより質疑を行います。片上公人君。
片上君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、平成二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き片上公人君の質疑を行います。片上君。
以上で片上君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
吉岡委員に申し上げます。立って御質問ください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
吉岡君、立って。
吉岡君、時間です。