これももう随分前の話だったというふうに記憶していますけれども、たしかそういう議員連盟があって、私も数回勉強会には出席したような気がしますけれども、そんなに定かな記憶があるわけではございません。
これももう随分前の話だったというふうに記憶していますけれども、たしかそういう議員連盟があって、私も数回勉強会には出席したような気がしますけれども、そんなに定かな記憶があるわけではございません。
私も大分前の話なので定かな記憶はございませんけれども、日本と朝鮮半島全体との交流といいますか、友好関係といいますか、それを促進していこう、そういう趣旨であったかというふうに、うろ覚えでありますけれども、理解をしています。
その研究会でしたかについては、大分前の話なので、今続いているかどうかということも私は承知しておりませんし、最近は出たこともございませんので、今どういう活動をしているのかということについてはわかりませんので、私から何かこの研究会に対してどうこうということを言うのは差し控えさせていただきたいというふうに思います。
招かれたというか、案内があって、先ほど申し上げたような末川博先生との関係もあったので出席をさせていただいた。出席をしたところで、いろいろな方々がごあいさつをされた際に私も促されてあいさつをしたという事実はございます。
祝辞といいますか、あいさつの中で具体的にどういう言葉を使ったかというのはもう覚えておりませんけれども、私自身は、朝鮮大学校と私の母校の大先輩である末川博先生との成り合い、かかわり合いについてお話をさせていただいたというふうに記憶をしております。
先ほども申し上げましたように、具体的にどういう言葉を使ったのかということについては、私、申しわけないけれども覚えておりません。 それから、公安調査庁の監視下という言葉がありますけれども、私の理解では、調査対象になっているということであって、監視という言葉が適切であるのかわかりませんけれども、ただ、そこに行ったときは、私はあくまでも野党の一国会議員という立場で出ておりますので、公安調査庁と朝鮮大学校との関係がどういう関係にあるのかということについてつぶさに承知しているわけでもございませんし、特に問題があったというふうにも考えておりません。
繰り返しになりますけれども、私がその場でどういう言葉を使ったのかということについては、もう記憶がないということでございます。その点は御理解をいただきたいというふうに思います。 私が一人で行っていたということについて言えば、私は、ほかの議員の人たちにも案内があっただろうし、その中でだれか来る人もいるだろう、それぐらいの気持ちで行っておりましたので、私がわざわざ一人だけ選ばれて、何か大きな役割を担わされて行くというような気持ちも当時は持ってはいませんでした。
繰り返しになりますけれども、覚えているか覚えていないかという問題ですから、覚えていないとしか言いようがないというふうに思います。
普通はそういうあいさつをされるだろうと思いますけれども、さっきから言っているように、どういう言葉を使ったかということは覚えていないというふうに申し上げているところです。
棚橋さんの言っておられることもわからないではないですけれども、覚えていないということが私の正直なところでございますので、それ以上申し上げるのはちょっと差し控えたいと思います。
これも、もう大分前の話になろうかというふうに思いますので、たしか、どなたか同僚議員から誘われて、出た記憶はあります。ただ、もう随分昔の話でありますし、その議員連盟で活動したというようなこともほとんどなかったのではないかというふうに記憶しております。
私の認識の中では、そういうことをやっていたという記憶は全くございません。したがって、それが正しいのか正しくないのかということについても、私は申し上げる情報を持ち合わせておりません。
所管外のことなので、発言は差し控えさせていただきたいと思います。
採用日ということでいえば、九月一日に公設の秘書、九月二日に法務大臣秘書官ということになっているというふうに承知しています。
申しわけありませんけれども、その辺のことについては、ちょっと私、情報を持ち合わせておりません。
これ自身は、先ほどもちょっとお答えしましたけれども、大臣秘書官の給与の取り扱いについては、先ほど御答弁申し上げたとおりでございます。 なお、公設秘書については、今聞いたところでは、九月に一日勤務をし一カ月分の支給は受けているということでありますけれども、これについては、先ほどの秘書官と同様、いろいろな調整があるのではないかというふうに思っています。
この給与の取り扱いについては、私が決めるということではなくて、衆議院の方で決めていることでございますので、そこは衆議院がどう考えているのかということをお聞きいただきたいというふうに思いますけれども、事実として私が聞いているのは、九月の一日勤務について一カ月の支給が行われているということでございます。
これは衆議院の方で確認をしてもらわなければなりませんけれども、この公設秘書の一カ月分の給料については、戻入しているかどうかということについては、私自身、情報を持ち合わせておりません。
これ自体は、先ほど来から申し上げているように、衆議院の方で決めていることなので、私がどうこうするというような性格のものではないので、答弁はこれぐらいの情報しか持ち合わせていないということでございます。 先ほどちょっと予算委員会でも取り上げられたというふうにお話がありましたけれども、秘書官の問題は予算委員会では取り上げられていなかったというふうに私の記憶ではございます。
私自身も、今委員が指摘された事実関係については十分に把握はできておりませんでしたので、そういう問題があるのかないのか、自分なりにまた確認をしてみたいというふうに思います。