ただいまの長田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまの長田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に鈴木一弘君を指名いたします。 ————————————— 〔鈴木一弘君委員長席に着く〕
私は議員一同を代表いたしまして、ただいま就任されました新議長並びに新副議長に対しまして、お祝いのことばを申し上げ、あわせて、退任されました前議長並びに前副議長に対しまして、お礼のことばを申し上げたいと存じます。 河野謙三君は議長に当選せられ、森八三一君は副議長に当選せられました。われわれ一同衷心より祝意を表する次第でございます。 御両君は、皆さま御承知のとおり、本院議員として豊富な御経験を有せられますとともに、その御人格といい、その御識見といい、きわめてすぐれた方でありまして、かかる御両君が、本院を代表する議長並びに副議長の重職に御就任せられましたことは、わが参議院のためにまことに御同慶にたえない次第であります。(拍手)
私は、ただいま可決されました海洋科学技術センター法案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、以上四党の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 海洋科学技術センター法案に対する附帯決議(案) 最近における海洋開発の急速な発展とその重要性の増大にかんがみ、政府は海洋開発に関する国の施策を一層総合的且つ計画的に講ずるため、予算の確保及び人材の養成に遺憾なきよう配慮するとともに、将来にわたつて、本センターの機構及び業務内容の拡充強化についても、引き続き検討を加え、海洋開発の推進に努めるべきである。 右決議する。 以上であります。 委員各位の御賛同をお願いいたします。
私は、ただいま可決されました日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、以上四党の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 日本原子力船開発事業団法の存続期間を延長するにあたり、政府は、次の事項に関し、特に配慮すべきである。 一、原子力船の開発、利用は、あくまで平和目的に限り、かつ、その安全性の確保に留意し、災害の防止に万全を期すること。 二、原子力船にかかる造船技術並びに関連諸技術を最高度に活用し、本法の存続期間中に所期の目的を達すること。 右決議する。 以上であります。 委員各
第一分科会における審査の経過について、御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十六年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 以下、日程の順序に従いまして、質疑のおもなるものを、若干その要旨を御報告申し上げます。 まず、国会関係につきまして、国会関係職員の行(二)表適用の適否につき、国会関係用務員の給与と生活保護基準額と比べ、同等もしくは若干下回るようであるが、昭和三十九年以来事務当局は、行。表の適用を撤廃したい旨を分科会で述べられているが、その解消措置等についてどのように考えているか、等の質疑に対し、
ただいまから予算委員会第 分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日予算委員の異動に伴う欠員の補欠として西村関一君が本分科担当委員に選任されました。 また、斎藤昇君が委員を辞任され、その補欠として白井勇君が選任されました。
昭和四十六年度総予算中、法務省所管を議題といたします。 政府側の説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、法務省所管に関する質疑は終了したものと認めます
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日予算委員の異動に伴う欠員の補欠として向井長年君が本分科担当委員に選任されました。
以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、及び法務省の各所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後零時十六分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、鈴木強君及び戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君及び矢山有作君が選任されました。 ―――――――――――――
昨日に引き続き、昭和四十六年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括して議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
事前に連絡をしておかれたほうがよかったのじゃないか、そう思います。
あなたのほうじゃないですよ。向こうに言っているのです。
大蔵省のほうの手落ちじゃないかと、さように考えます。
今後御注意願いたいと思います。
ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和四十六年度総予算中、裁判所所管を議題といたします。 裁判所当局からの説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕