御異議ないと認めます。 それでは、主査に私、平島敏夫が、副主査に松下正寿君が、それぞれ選任されました。 —————————————
御異議ないと認めます。 それでは、主査に私、平島敏夫が、副主査に松下正寿君が、それぞれ選任されました。 —————————————
ただいま皆さま方の御推挙によりまして主査をつとめることに相なりました。何とぞ皆さま方の御協力を切にお願い申し上げます。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち、防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分及び法務省各所管並びに他の分科会の所管外事項を審査することになっております。 二十六日の委員会において主査の報告を行なうことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、本二十二日は裁判所及び法務省、明後二十四日は内閣及び総理府、来たる二十五日は環境庁
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十七年度予算中、裁判所及び法務省所管を一括議題といたします。 慣例では、まず裁判所当局及び政府側から説明を求める順序でありますが、これを省略して、お手元に配付してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま、西村関一君が分科担当委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時七分開会
分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴い、松井誠君の補欠として小柳勇君が選任されました。 —————————————
他に御発言がなければ、裁判所及び法務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十分散会 —————・—————
ただいまから科学技術振興対策特 別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちま して私が委員長の選任につきその議事を主宰いた します。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしま しょうか。
ただいまの源田君の動議に御異議 ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に鈴木一弘君を指名いたしま す。(拍手) ————————————— 〔鈴木一弘君委員長席に着く〕
ただいまから沖繩返還協定特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法は、いかがいたしましょうか。
ただいまの西村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に安井謙君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔安井謙君委員長席に着く〕
ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの源田君の動議に御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に鈴木一弘君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔鈴木一弘君委員長席に着く〕
ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。