分科担当委員の異動について御報告いたします。 羽生三七君が分科担当委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 また、予算委員の異動に伴い、鶴園哲夫君及び小野明君の補欠として、上田哲君及び辻一彦君が選任されました。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開会
分科担当委員の異動について御報告いたします。 羽生三七君が分科担当委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 また、予算委員の異動に伴い、鶴園哲夫君及び小野明君の補欠として、上田哲君及び辻一彦君が選任されました。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開会
ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和四十七年度総予算中、環境庁所管を議題とし、休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま上田哲君が分科担当委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君が選任されました。 —————————————
ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 一昨二十二日、予算委員の異動に伴い、松下正寿君の補欠として栗林卓司君が選任されました。 また、鈴木一弘君が分科担当委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
この際、おはかりいたします。 予算委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、副主査に栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
昭和四十七年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括議題といたします。 政府側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
午後一時五十分に再開することにし、休憩いたします。 午後一時十分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴い、佐々木静子君の補欠として和田静夫君が、小柳勇君の補欠として鈴木強君がそれぞれ選任されました。 —————————————
昭和四十七年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
ちょっと関連して。 私ももう五年ぐらい同じ審議会の委員になっておりますが、私がなってから一度も開かれておりません。いま必要があるということは確かだと思いますけれども、ほかの審議会ができてダブってきているような点はないんですか。そういう点もお知らせ願いたいと思います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。 —————————————
分科担当委員の異動について御報告いたします。 鈴木強君及び工藤良平君が分科担当委員を辞任され、その補欠として小野明君及び鶴園哲夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま白井勇君及び和田静夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として山崎竜男君及び羽生三七君がそれぞれ選任されました。 —————————————
他に御発言もなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会 —————・—————
恒例によりまして、私が仮主査をつとめさせていただきます。 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、予算委員の異動に伴い、向井長年君の補欠として松下正寿君が選任されました。 また、本日上田哲君が委員を辞任され、その補欠として松井誠君が選任されました。 —————————————
本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして、私が正副主査の選任につきましてその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの西村関一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕