ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、予算委員の異動に伴い、戸叶武君の補欠として西村関一君が選任されました。また、杉原一雄君が分科担当委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ―――――――――――――
ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、予算委員の異動に伴い、戸叶武君の補欠として西村関一君が選任されました。また、杉原一雄君が分科担当委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和四十七年度総予算中、国会、皇室費及び会計検査院所管を議題といたします。 これら事務当局側の説明は、これを省略し、会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、まず国会所管及び皇室費について質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。
速記をとめて。 〔午前十時五分速記中止〕 〔午前十時二十五分速記開始〕
速記をつけて。 主査から一言申し上げます。 昨日以来、大蔵省関係の主計官及び給与課長に対しては御出席を連絡しておいたはずで、非常におそくなったという、これはたいへん皆さん方が迷惑されることでございますから、今後、こういうことのないように御注意を願います。
どなたか答弁せられますか。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 それでは、和田君の質疑は終わりましたので、次に西村君の質疑をお願いいたします。
分科担当委員の異動について御報告いたします。 工藤良平君及び西村関一君が分科担当委員を辞任され、その補欠として小谷守君及び上田哲君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 ―――――――――――――
次に、会計検査院所管について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、国会、皇室費及び会計検査院所管の質疑は終了したものと認めます。
以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、及び法務省の各所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 ―――――・―――――
ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、予算委員異動に伴い、栗林卓司君の補欠として木島則夫君が選任されました。また同日、矢追秀彦君が分科担当委員を辞任をされ、その補欠として鈴木一弘君が、また本日、山崎竜男君が分科担当委員を辞任され、その補欠として白井勇君が、それぞれ選任されました。 —————————————
この際、おはかりいたします。 予算委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、副主査に木島則夫君を指名いたします。 —————————————
昭和四十七年度総予算中、環境庁所管を議題といたします。 政府側の説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。