この際、おはかりいたします。 理事の選任は委員長が行なうことになっておりますが、委員長が本日病気のため欠席いたしましたので、私がかわって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
この際、おはかりいたします。 理事の選任は委員長が行なうことになっておりますが、委員長が本日病気のため欠席いたしましたので、私がかわって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては私にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に、平島敏夫、横山フク君、竹田現照君、矢追秀彦君を指名いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの横山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に宮崎正義君を指名いたします。(拍手) —————————————
この際、おはかりいたします。 理事の選任は委員長が行なうことになっておりますが、委員長欠席のため、私がかわって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては私にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に、平島敏夫、横山フク君、竹田現照君、矢追秀彦君を指名いたします。 本日はこれをもちまして散会いたします。 午後零時五十九分散会
ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの岩動君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に宮崎正義君を指名いたします。(拍手) ————————————— [宮崎正義君委員長席に着く〕
ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長席に着き、議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に柳田桃太郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔柳田桃太郎君委員長席に着く〕
第三班について御報告申し上げます。 派遣委員は、渡辺委員、三木委員及び私の三人であります。また、派遣期間は、去る九月十六日以降五日間で、福岡、大分、宮崎、鹿児島四県所在の運輸省及び国鉄地方機関の管内事情等の聴取並びに港湾施設、空港施設及び鹿児島交通南薩線等の実情を視察調査してまいりましたので、これら調査事項のうち主要な点について御報告いたします。 なお受領いたしました資料及び陳情書は、調査室に保管させてあります。 最初に、海運行政について申し上げます。 九州海運局においては、壱岐、対島等約百九十の島嶼相互間、あるいは本土間と連絡する離島二百五航路を経営するものの、大部分が、零細事業者であり、そのほとんどが赤字経営を余
えびの地震の問題につきましては、今日まで数回災害対策委員会に出まして、いろいろと御無理を申し上げたのでございまするが、激甚法の適用はできないと、これは法律上きまっておることでございますので、いたし方ないと存じますが、しかしこれに準じてということで、今日まで総務長官のほうでも非常にこの問題につきましては、えびの対策については御配慮をいただきまして、ほとんど大部分の問題が解決してまいったのでありまするが、ただ一つだけ農業倉庫の被害が非常に大きいのでありまするが、また負担力の弱い地元としましては、これは大きな問題になっております。これがどうしても一般の法律による二割の補助しかできないということでは、地元として非常に困っているのです。そこで