御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕
御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、伊藤忠彦君が委員長に御当選になりました。 委員長伊藤忠彦君に本席を譲ります。 〔伊藤委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、伊藤忠彦君が委員長に御当選になりました。 ただいま委員長に御当選されました伊藤忠彦君は本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の互選を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、理事に 亀岡 偉民君 菅家 一郎君 坂井 学君 野中 厚君 金子 恵美君 神谷 裕君 早坂 敦君 國重 徹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、伊藤忠彦君が委員長に御当選になりました。 委員長伊藤忠彦君に本席を譲ります。 〔伊藤委員長、委員長席に着く〕
処理水の処分方針については、まだ決まったという報告は私は一切聞いておりません。恐らく、この問題については国民の皆さんの理解と協力が必要でございますので、そういった皆さん方の協力を得るために、関係者、今全力でいろいろと説明、そして協力を取り付けるための努力をされておられるのではないかなと思います。 いずれにしましても、万が一、風評被害が出るということはあり得るわけで、しかもその可能性も極めて大きいわけでございまして、風評被害の問題については、こういったことが絶対に起こらないよう、そして、ゼロというのは難しくても、限りなくゼロに近づけることができるよう、風評被害をなくすべく、全力で取り組んで万が一の場合はいかなければいけないなと思っ
今委員御指摘のとおり、岩手及び宮城の復興局につきましては、復興の課題が集中する沿岸地域に組織の軸足を移すためにそれぞれ釜石市と石巻市に移転して、盛岡市と仙台市に支所を設置することとしたところでございます。 今後、被災者支援や産業、なりわいの再生、土地活用の推進などの業務に一層取り組んで、現場主義の徹底により復興の更なる加速化を図っていきたいと考えております。
御指摘のとおり、この東日本大震災の復興には実に大勢の方が参画されたわけでございまして、もちろん国の職員も当たっていますけれども、同時に県の職員、それから市町村の職員も当たっています。それから、企業の方も当たっておられます。NPOを始めとしたボランティアの方も大勢来られて当たっております。それぞれの方が非常に貴重な経験をされて、このノウハウは是非ほかに伝えたいというお気持ちを持っておられる方も大勢おられるわけでございますけれども、そういったものが今までのところは個人の中に言わば閉じ込められていたわけでございまして、そういった貴重な経験、ノウハウをできるだけ幅広く活用して、特に防災、災害面にこれが活用できれば、日本は防災大国ですから、こ
先月の三月九日、立憲民主党から私宛てに東日本大震災復興に対する三十四項目の提言、これをいただいたところでございます。 今お話がありましたように、復興には与党も野党もないわけでございまして、一緒に力を合わせて協力して復興施策をちょっとでも前に進めていこうということでこの御提言をいただいたものと思っております。 今後も、建設的な議論をさせていただきまして、被災地に寄り添った復興にお互いに力を合わせて努めていきたいということで考えております。
この復興の問題につきましては、地震・津波被災地域と原子力災害被災地域では復興の進捗状況が大きく異なっているわけでございまして、復興の基本方針では地域ごとに取組方針を定めているところでございます。 まず、地震・津波被災地域については、今御指摘ありましたように、住まいの再建あるいは復興まちづくりはおおむね完了したところでございますので、今後は一日も早い被災地の復興に向けて残された事業に全力で取り組むと、そういった状況であることを受けまして総仕上げといった位置付けをさせていただいたところでございます。今後は、被災者の心のケアやコミュニティー形成、中核産業である水産加工業の販路拡大、開拓、こういったいわゆるソフト施策に注力して取組を進め
今委員のお話を伺っていまして、なるほどなと。私たち、もう一度よく検討してみたいと考えております。 復興の総仕上げというのは、大体復興庁十年で、もうこれで一応一区切りで終わりということを当初は位置付けていたわけでございまして、もう十年延びたわけでございますけど、そういった点からすると若干整合性も、そういった面での整合性もどうかなという感じがしておりまして、今の委員の御指摘は大変参考になりました。またこういったことを踏まえてしっかり検討させていただきたいと思います。