これにて藤野保史君の質疑は終了いたしました。 —————————————
これにて藤野保史君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋本真利君。
これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、内閣府所管について審査を進めます。 警察庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本充功君。
これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました。 次に、岡下昌平君。
これにて岡下昌平君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時二十八分散会
福島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、竹下亘委員長を団長として、理事石田真敏君、山井和則君、赤羽一嘉君、委員石原宏高君、小倉將信君、小林鷹之君、長坂康正君、西村智奈美君、福島伸享君、升田世喜男君、真山祐一君、高橋千鶴子君、小熊慎司君、私、平沢勝栄の十五名であります。 このほか、現地参加議員として金子恵美君が出席されました。 昨十七日、現地において、福島相双復興官民合同チームとの意見交換及び子供たちが安心して遊べる屋内遊び場として整備されたすかがわキッズパークの視察を行った後、郡山市において会議を開催いたしました。 会議におきましては、福島県商工会議所連
自由民主党の平沢勝栄でございます。 四人の陳述人の皆さん方には、大変貴重な御意見をありがとうございました。 私は、福島で育ちまして、二本松の油井小学校、二本松中学校、それから福島高校に通いました。当時は、もちろん、高速道路もありませんでしたし、それから新幹線もありませんで、東北本線は単線で蒸気機関車でございました。その蒸気機関車で二本松から福島まで片道大体五十分かけて通ったわけでございます。 当時から見ると福島は大きく発展したなと思っていたところに、五年前に三・一一が起こりまして、そのダメージに今なお福島の皆さん方が大変に苦しんでおられるということで、本当に残念で残念で、一日も早い復興を私たちも全力で応援していかなければ
私は、選挙区は東京ですけれども、育ったのは福島ですから、福島の国会議員と思って、これからしっかり応援させていただきたいと思います。 そこで、渡邊さんがまた別なところで言っておられるのは、若者が地元に定住する福島にしなければならない、そのために、再生可能エネルギーや医療機器、ロボット、航空宇宙といった新しい産業を芽生えさせ、そして育てていかなければならないということを言っておられます。 新規立地とか雇用を創出するふくしま産業復興企業立地補助金、それから中小企業や小規模事業者の事業再生を応援する中小企業等グループ補助金、こういったものもあるわけでございますけれども、こうした補助金の使われ方、こういったものが中小企業、小規模事業者
ありがとうございました。 そこで、次に、福島県は、再生可能エネルギー関連産業、それから医療関連産業の集積を目指しているということで承知しておりまして、そういう中で、先ほど来いろいろな方から出ておられました、こちらにおられる赤羽前経済産業副大臣が熱心に取り組んでこられましたイノベーション・コースト構想、これも新たな産業集積を目指すものということで理解しております。 こういった先端分野の産業集積を図っていく過程では、もちろん雇用の創出とかいろいろ起こりますけれども、こういった産業に地元の中小企業とかそういったものを関与させていくというか、できるだけ共同でやっていくようなことが地域にとっては極めて重要になってくると思いますけれども
次に、山名さんにお聞きしたいんですけれども、山名さんは、ちょっと読ませていただきますと、廃炉産業ということを言っておられます。 この廃炉産業というのは、確かに、一部では成長産業の一翼として位置づけろという声もあるわけですけれども、こうした先端分野の産業と廃炉産業とではどういう関係になるんでしょうか。先端産業を活用して、廃炉産業をもっと振興させるということはできるものかどうか。これはいかがでしょうか。
ありがとうございました。 もう一つ、渡邊さんにお聞きしたいんです。 こちらで、オールふくしま中小企業・小規模事業者経営支援連絡協議会、こういったものが結成されたということで聞いておりますけれども、関係団体がこうやって一緒になって取り組むというのは全国的にも極めて珍しいことだなと思っております。この協議会の取り組み方針といいますか、今後の課題等について、もし何かコメントがありましたら。
次に、山崎さんにお聞きしたいんです。 ホテル業をやっておられるということでお聞きしていますけれども、観光客が全体的に風評被害もあって減っている。確かに驚くほど減っていまして、ちょっと数字を聞きましたら、とりわけ外国人なんかは一時のまだ半分くらいですか、震災前の。 ともかく、外国人は二千万人来た、来たと言っているんですけれども、都道府県別に見ますと、統計がある四十三の都道府県のうち、福島県は四十一番目なんですよ。もう本当の最後の最後なんです。たしか島根か鳥取、委員長に申しわけないけれども、あっちの方と同じような数なんですね。ですから、ともかく、東京に近い福島がこんなに少ないというのは、まさに風評被害以外の何物でもないわけです。
観光の関係で、デスティネーションキャンペーン、これが去年四月から六月まで行われて、ことしはアフターデスティネーションキャンペーンですか、これが行われると思うんですけれども、これについて、渡邊さんはマスコミのインタビューで、地域や業種によりかなりばらつきが起こっているというようなお話がありましたけれども、具体的にはどういうことでしょうか。
時間が来たから終わりますけれども、先ほど皆さん方から厳しい御意見もいただきましたので、こういった御意見については謙虚に受けとめて、私たちは福島の復興のために全力で頑張りたいと思います。 ありがとうございました。
これにて奥野君の質疑は終了いたしました。 次に、長島昭久君。
後刻、理事会で協議します。
静粛にしてください。
手を挙げて聞いてください。
これにて枝野君、山井君、柿沢君、大串君、階君、玉木君、大西君、西村君、緒方君、福島君、井坂君の質疑は終了いたしました。 次に、笠井亮君。