これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、真山祐一君。
これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、真山祐一君。
では、大臣はお引き取りください。お疲れさまです。
これにて真山祐一君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。高井崇志君。
これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、内閣府所管について審査を進めます。 内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。比嘉奈津美君。
これにて比嘉奈津美君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、防衛省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大西健介君。
これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本徹君。
これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました。 次に、宮澤博行君。
これにて宮澤博行君の質疑は終了いたしました。 次に、本村賢太郎君。
これにて本村賢太郎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。吉田豊史君。
これにて吉田豊史君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時二十九分散会
次に、山井和則君。
おはようございます。自民党の平沢勝栄でございます。 きょうは、ISILのテロ行為についてお聞きしたいと思います。 このテロ集団といいますか、本当に残虐な犯罪集団であるISILによりましてお二人の日本人が殺害されたわけでございまして、本当に残念無念でございまして、御家族の皆さんに心から哀悼の誠をささげたいと思います。 彼らのやっていることは、国とか何か言っていますけれども、これは国じゃなくて、単なる極悪非道、そして冷酷無残な犯罪集団でございまして、こういった集団がはびこっているということは絶対に許せないことで、この撲滅に向けてしっかり我々は取り組んでいかなければならないんじゃないかなと思います。 そうした中で、きょうも
ぜひよろしくお願いしたいと思います。 次に、外務大臣にお聞きしたいんです。 まず、今回のお二人の人質事件は昨年の段階でわかっていたわけですけれども、その間いろいろと外務省としては大変な御苦労をされたと思います。これはもちろん、表に言えること、言えないこと、諸外国との関係等もいろいろありますので大変難しいと思いますけれども、今言える範囲でちょっと御説明をお願いできますか。
今回、相手が我々の話の通じない極悪なテロリスト集団だったということだろうと思います。外務省は本当にお疲れさまでございました。 次に、現地対策本部を今回ヨルダンのアンマンに置いたんですけれども、これについていろいろ一部言う方がおられますけれども、もともとシリアの大使館が情報収集しなきゃならないところなんですけれども、シリアが治安が悪化してクローズして、その仕事がアンマンの方に移っているわけですから、アンマンに現地対策本部を置いたというのは私は当然のことではないかなと思いますけれども、これについて外務大臣の御見解はいかがでしょうか。
ありがとうございました。 次に、山谷大臣にお聞きしたいと思うんですけれども、今や、こういった、海外で邦人が人質拘束事件なんかに巻き込まれたときに、もちろん現地の当局が第一義的に救出作戦をやらなきゃならないんですけれども、一九七七年にダッカ事件がありまして、その後、場合によっては、ハイジャック等が起こったときに、日本の警察部隊も外国に行ってそういった救出作戦を当事国の同意があればやってもいいじゃないかということで、警察の中にSAT、スペシャル・アソールト・チーム、SATというチームができて、いわば特殊部隊です、いろいろ訓練を重ねていると思うんです。 今、自衛隊が海外にこういった場合に行くかどうかという検討もなされているようです
要するに、当該国の同意があれば、警察が海外に行ってこうした救出作戦をやることもあり得る、こういうことで理解していいんでしょうね。