次会は明二十九日午後一時より、北海道開発公庫に関する問題について開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
次会は明二十九日午後一時より、北海道開発公庫に関する問題について開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 国土総合開発に関する件について議事を進めます。昨日に引き続いて北海道開発公庫に対する問題について質疑を続行いたします。本名委員より発言を求められております。本名委員。
開発公庫に関する質問ございませんか。——竹谷君。
これに関連して林君より発言を求められております。林君。
竹谷君よりの申し出によりまして資料配付の上あらためて質問を継続することにいたし、開発公庫に関する質問は本日はこれで打ち切ります。
次に、東北開発に関する問題について調査を進めます。まず政府より説明を聴取いたします。植田説明員。
それでは、本日はこの程度にいたしますが、特にお諮りしておきます。東北開発はきわめて重要な問題でありますので、この際当委員会としまして、参考人を呼んで広く意見を聴取したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたします。 日時、参考人の人選等は、理事と協議の上、決定いたしたいと思いますので、御一任願います。本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会
ただいま議長から御報告になりました故衆議院議員三輪壽壮君に対し、院議をもって弔詞を贈呈し、その弔詞はこれを議長に一任するの動議を提出いたします。 私は、ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。 三輪君は、去る十四日の朝病のため逝去いたされました。われわれは大きな驚きと深い悲しみに打たれたのでございます。 同君は、明治二十七年十二月をもって福岡県糟屋郡古賀町に生まれました。幼少より俊秀の誉れ高く、第一高等学校を経て、大正六年東京大学法学部に入学せられました。その翌年、東大の進歩的な学生が中心となって新人会が結成されたのでありますが、君は、みずから進んでこれに参加し、その有力
これより会議を開きます。 国土総合開発に関する件について議事を進めます。 これより北海道開発公庫より説明を聴取いたします。松田説明員。
それでは、これより質疑に入ります。松田鐵藏君。
この際、ただいまの問題に関連して川村君から発言を求められております。川村君。
川村君の要望の点は、理事と御相談の上、善処することにいたします。 この際、篠田君より発言を求められております。これを許します。篠田君。
この際お諮りいたします。理事渡漫惣蔵者より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任については、先例に従い委員、長において指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、理事に小平忠君を指名いたします。 ―――――――――――――
本日はこれにて散会いたし、次会は、明日二十一日午後一時より東北開発に関する件を議題として委員会を開きます。なお質疑が残っておりますので、開発公庫の質疑を継続いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
これより会議を開きます。 ごあいさつは抜きにいたします。
これより理事の互選を行います。
ただいま薄田君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは 川村善八郎君 志賀健次郎君 薄田 美朝君 松浦周太郎君 松田 鐵蔵君 竹谷源太郎君 渡邊 惣蔵君 以上の七名の諸君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会