日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。森内閣総理大臣。 〔国務大臣森喜朗君登壇、拍手〕
日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。森内閣総理大臣。 〔国務大臣森喜朗君登壇、拍手〕
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 ─────・─────
開議に先立ち、広島及び長崎において原爆の犠牲となられた多くの方々のみたまに対し心から御冥福をお祈り申し上げます。 ─────・─────
これより会議を開きます。 この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。 ───────────── ─────────────
本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。 ─────・─────
日程第一 常任委員長辞任の件 総務委員長小川勝也君、地方行政・警察委員長和田洋子君、財政・金融委員長平田健二君、交通・情報通信委員長齋藤勁君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
この際、欠員となりました常任委員長の選挙を行います。 つきましては、常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 総務委員長に岡崎トミ子君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政・警察委員長に朝日俊弘君を指名いたします。 〔拍手〕 財政・金融委員長に伊藤基隆君を指名いたします。 〔拍手〕 交通・情報通信委員長に今泉昭君を指名いたします。 〔拍手〕 ─────・─────
今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月二十八日に召集された今臨時会も、本日の議事をもって終了する運びとなりました。 今臨時会においては、先般行われた沖縄サミットの報告を含めた森内閣総理大臣の所信表明及びこれに対する質疑が行われましたほか、国民生活に深いかかわりを有する重要かつ喫緊な多くの課題について熱心な審議が行われました。 また、今会期中、二〇〇〇年子ども国会も無事開催することができました。 ここに、議員各位の御尽力に対し、心から敬意と謝意を表する次第であります。 暑さなお厳しく、内外の時局ますます多端な折、議員各位におかれましては、一層御自愛の上、御活躍くださいますようお願
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る七月二十八日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。角田義一君。 〔角田義一君登壇、拍手〕
陣内孝雄君。 〔陣内孝雄君登壇、拍手〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。浜四津敏子君。 〔浜四津敏子君登壇、拍手〕
山下芳生君。 〔山下芳生君登壇、拍手〕
谷本巍君。 〔谷本巍君登壇、拍手〕
第百四十九回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 国会等の移転に関する調査のため、委員二十名から成る国会等の移転に関する特別委員会を、 行財政改革・税制等に関する調査のため、委員四十五名から成る行財政改革・税制等に関する特別委員会を、 金融問題及び経済活性化に関する調査のため、委員四十五名から成る金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を、 また、選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る選挙制度に関する
御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会外三特別委員会を設置することに決しました。 次に、国会等の移転に関する特別委員会及び選挙制度に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 両特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕